公共部門と民間部門の二事業本部制
FY2016に初出。28回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
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- FY2026再掲有価証券報告書
「当社及び当社の関係会社(当社、国内子会社16社、海外子会社16社、関連会社3社の36社(2026年3月31日現在)により構成)においては、公共分野、民間分野の2部門に関係する事業を主として行っており」
公共分野・民間分野の2部門を事業および報告セグメントの基本構造として引き続き記載している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「この結果、公共分野の売上高は175億3千9百万円(前年同期比8.5%増)、営業利益は3億2千1百万円(前年同期比167.3%増)、民間分野の売上高は174億5千3百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は18億4千2百万円(前年同期比9.4%増)となった。」
公共分野・民間分野の2報告セグメントを引き続き適用し、両分野の売上高・営業利益を区分して記載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「この結果、公共分野の売上高は161億6千2百万円(前年同期比39.3%増)、営業利益は4億4千2百万円(前年同期比41.5%減)、民間分野の売上高は168億9千1百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益は16億8千4百万円(前年同期比22.0%減)となった。」
公共分野・民間分野の2報告セグメントを引き続き適用し、両分野の業績を区分して記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社及び当社の関係会社(当社、国内子会社19社、海外子会社16社、関連会社3社の39社(2024年3月31日現在)により構成)においては、公共分野、民間分野の2部門に関係する事業を主として行っており」
公共分野・民間分野の2部門を基本構造および報告セグメントとして引き続き記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「この結果、公共分野の売上高は55億8千4百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益は3億3千9百万円(前年同期比41.3%減)、民間分野の売上高は81億3千2百万円(前年同期比2.4%減)、営業利益は10億7千8百万円(前年同期比10.5%減)となった。」
公共分野・民間分野の2報告セグメントを引き続き適用し、両分野の業績を区分して記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社及び当社の関係会社(当社、国内子会社18社、海外子会社11社、関連会社3社、その他の関係会社1社の34社(2023年3月31日現在)により構成)においては、公共分野、民間分野の2部門に関係する事業を主として行っており」
公共分野・民間分野の2部門を事業および報告セグメントの基本構造として引き続き記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、公共分野の売上高は203億2千9百万円(前年同期比5.6%減)、営業利益は26億8千2百万円(前年同期比20.5%減)、民間分野の売上高は248億8千5百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は34億7千1百万円(前年同期比16.4%減)となった。」
公共分野・民間分野の2報告セグメントを引き続き適用し、両分野の業績を区分して記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、公共分野の売上高は124億2千9百万円(前年同期比7.0%減)、営業利益は15億4千万円(前年同期比17.8%減)、民間分野の売上高は167億8千9百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益は23億5千9百万円(前年同期比14.7%減)となった。」
公共分野・民間分野の2報告セグメントを引き続き適用し、両分野の業績を区分して記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社及び当社の関係会社(当社、国内子会社19社、海外子会社11社、関連会社3社、その他の関係会社1社の35社(2022年3月31日現在)により構成)においては、公共分野、民間分野の2部門に関係する事業を主として行っており」
公共分野・民間分野の2部門を事業および報告セグメントの基本構造として引き続き記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、公共分野の売上高は215億3千6百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は33億7千2百万円(前年同期比2.0%増)、民間分野の売上高は240億8千2百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益は41億5千1百万円(前年同期比10.4%増)となった。」
公共分野・民間分野の2報告セグメントを引き続き適用し、両分野の業績を区分して記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、公共分野の売上高は133億6千5百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益は18億7千4百万円(前年同期比10.1%増)、民間分野の売上高は160億1千5百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益は27億6千6百万円(前年同期比18.5%増)となった。」
公共分野・民間分野の2報告セグメントを引き続き適用し、両分野の売上高・営業利益を区分して記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「この結果、公共分野の売上高は59億1千8百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益は8億2百万円(前年同期比19.6%増)、民間分野の売上高は80億9千1百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益は15億1千1百万円(前年同期比29.2%増)となった。」
公共分野・民間分野の2報告セグメントを引き続き適用しており、両分野の業績を区分して記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社及び当社の関係会社(当社、国内子会社20社、海外子会社11社、関連会社3社、その他の関係会社1社の36社(2021年3月31日現在)により構成)においては、公共分野、民間分野の2部門に関係する事業を主として行っており」
公共分野・民間分野の2部門を事業および報告セグメントの基本構造として引き続き記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、公共分野の売上高は207億5千1百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益は33億5百万円(前年同期比14.6%増)、民間分野の売上高は225億5千6百万円(前年同期比12.1%減)、営業利益は37億5千9百万円(前年同期比9.6%減)となった。」
公共分野・民間分野の2報告セグメントを引き続き適用している。公共分野は減収増益、民間分野は減収減益となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、公共分野の売上高は212億9千1百万円(前年同期比7.0%増)、営業利益は28億8千2百万円(前年同期比10.7%増)、民間分野の売上高は256億7千3百万円(前年同期比0.5%減)、営業利益は41億5千8百万円(前年同期比3.1%増)となった。」
公共分野・民間分野の2報告セグメントを引き続き適用している。公共分野は増収増益、民間分野は減収ながら増益となった。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「この結果、公共分野の売上高は61億6千万円(前年同期比6.1%増)、営業利益は7億3千6百万円(前年同期比11.6%増)、民間分野の売上高は83億9千万円(前年同期比0.8%減)、営業利益は12億6千7百万円(前年同期比2.5%減)となった。」
公共分野・民間分野の2報告セグメントを引き続き適用している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より事業本部を軸とした報告セグメントの区分に変更している。これに伴い、従来、「公共部門」、「民間部門」としていたセグメント区分を「公共分野」「民間分野」に変更しており、前期比については変更後の実績に基づいて比較している。」
事業本部を軸とする公共分野・民間分野の2区分を引き続き適用している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2018年4月1日付の組織変更に伴い、第1四半期より事業本部を軸とした内容に変更しており、従来「公共部門」、「民間部門」としていたセグメント区分を「公共分野」、「民間分野」に変更している。」
事業本部を軸とする公共分野・民間分野の組織および報告セグメント区分を引き続き適用している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2018年4月1日付の組織変更に伴い、第1四半期より事業本部を軸とした内容に変更しており、従来「公共部門」、「民間部門」としていたセグメント区分を「公共分野」、「民間分野」に変更している。」
1事業本部制から2事業本部制へ見直した組織体制と、公共分野・民間分野の区分を引き続き適用している。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「1事業本部制から2事業本部制に組織体制を見直し責任を明確にして事業運営を推進している。」
前年度に移行した1事業本部制から2事業本部制へ再度見直し、責任を明確にする組織体制へ変更した。また、報告セグメントの名称も「公共部門」「民間部門」から「公共分野」「民間分野」へ変更している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期より、「公共部門」に含まれていた「スポーツ施設関連製品」を「民間部門」に、「民間部門」に含まれていた「人工木関連製品」を「公共部門」に変更しており、比較・分析は、変更後の区分に基づいている。」
公共部門・民間部門の2報告セグメントを維持し、スポーツ施設関連製品と人工木関連製品の区分変更を引き続き適用している。 - FY2018-Q2再定義有価証券報告書
「なお、第1四半期より、「公共部門」に含まれていたスポーツ施設関連製品を「民間部門」に、「民間部門」に含まれていた人工木関連製品を「公共部門」に変更しており、比較・分析は、変更後の区分に基づいている。」
公共部門・民間部門の2報告セグメントは維持しつつ、スポーツ施設関連製品と人工木関連製品の所属区分を入れ替えている。 - FY2018-Q1再定義有価証券報告書
「国内においては、本年4月1日付にて2事業本部制を1事業本部制に移行するとともに新規事業推進部を新設するなど民間部門や新規事業領域の基盤構築に重点を置いた組織へと再編し」
従来の公共部門・民間部門の2事業本部制から1事業本部制へ移行し、新規事業推進部を新設する組織構造への変更を記載している。公共部門・民間部門の事業区分自体は維持されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社及び当社の関係会社(当社、国内子会社22社、海外子会社12社、関連会社3社、その他の関係会社1社の39社(平成29年3月31日現在)により構成)においては、公共部門、民間部門の2部門に関係する事業を主として行っており」
公共部門・民間部門の2部門を報告セグメントおよび事業運営の基本構造として引き続き記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「国内においては、公共部門における事業環境の急激な変化に対応すべく民間部門へ経営資源を重点配分し新規顧客の開拓に取り組むとともに、当社グループの幅広い製品群などの“総合力”を発揮し新たな需要を創造するための地域密着型展示会「SJCグループフェア」を、本年度は広島・名古屋・仙台にて開催するなど積極的な事業活動を進めている。」
公共部門と民間部門の二事業部門制を前提に、公共部門の環境変化を受けた民間部門への資源配分と、総合力を活用した需要創造を引き続き説明している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「国内においては、公共部門における事業環境の急激な変化に対応すべく民間部門へ経営資源を重点配分し新規顧客の開拓に取り組むとともに、当社グループの幅広い製品群などの“総合力”を活かした提案営業を積極的に推進している。」
公共部門と民間部門の二事業部門制を前提とした事業運営を引き続き説明している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「国内においては公共部門における事業環境の急激な変化に対応するべく民間部門へ経営資源を重点配分し新規顧客の開拓に取り組むとともに、事業部門間の連携を強化し“総合力”を生かした提案営業を積極的に推進している。」
公共部門と民間部門の二部門体制を前提に、両部門の事業運営と資源配分を説明している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、国内においては、事業ドメインごとに明確な戦略をスピーディに実行するべく、昨年4月より「公共部門」と「民間部門」の2事業本部制に再編」
公共部門と民間部門を報告セグメントおよび事業本部として明示している。