Komori
UBE(4208)・リスク再掲

中国・東南アジアの需給悪化によるセメント輸出価格下落

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2018。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2017-Q1 – FY2017-Q2再掲FY2017-Q3 – FY20182016: 320162017: 120172018: 12018
同じテーマの他社
中国・東南アジアのセメント需給悪化による輸出価格下落1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
一緒に動いた変遷

「営業利益の大幅回復」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益の大幅回復2回
  3. 2化成品・樹脂事業における需要減少・供給過多・スプレッド縮小2回
  4. 3外国為替変動リスクとヘッジによる低減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
UBEの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中国・東南アジアの需給悪化によるセメント輸出価格下落|UBE(4208)の変遷 | Komori