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日本ゼオン(4205)・施策達成

平成29年度開始の新中期経営計画の策定

FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

16記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q2 – FY2018再掲FY2019-Q2 – FY2019再掲FY2020-Q3 – FY20202016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 12021
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新グループビジョンと2017~2021年度中期経営計画の策定・開始3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021達成有価証券報告書

    「当社グループは、2017年度から2020年度までの中期経営計画『SZ-20 Phase Ⅲ(エスゼット20 フェーズ・スリー)』を推進してまいりました。」

    2017年度から2020年度までのSZ-20 PhaseⅢの計画期間を終え、2021年度開始の新中期経営計画および2030年のビジョンへ移行している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「『2020年のありたい姿』-化学の力で未来を今日にするZEON-」を実現するために以下3点を全社戦略とする2017年度から2020年度までの中期経営計画『SZ-20 Phase Ⅲ(エスゼット20 フェーズ・スリー)』を推進してまいりました。」

    SZ-20 PhaseⅢの2017年度から2020年度までの計画および3つの全社戦略を継続して推進している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当期は、2017年度から2020年度までの中期経営計画『SZ-20 Phase Ⅲ(エスゼット20 フェーズ・スリー)』推進の3年目として、「『2020年のありたい姿』-化学の力で未来を今日にするZEON-」の実現のため、以下3点を全社戦略として諸課題に取り組んでまいりました。」

    SZ-20 PhaseⅢの3年目として、2020年度までの計画と3つの全社戦略に基づく取り組みを継続している。
  4. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当期は、2017年度から2020年度までの中期経営計画『SZ-20 Phase Ⅲ(エスゼット20 フェーズ・スリー)』推進の3年目として、「『2020年のありたい姿』-化学の力で未来を今日にするZEON-」の実現のため、以下3点を全社戦略として諸課題に取り組んでまいりました。」

    SZ-20 PhaseⅢが2年目から3年目に進み、2020年度までの計画における3年目の取り組みとして、3つの全社戦略を継続して実行している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「当期は、2017年度から2020年度までの中期経営計画『SZ-20 Phase Ⅲ(エスゼット20 フェーズ・スリー)』推進の2年目として、「『2020年のありたい姿』-化学の力で未来を今日にするZEON-」の実現のため、以下3点を全社戦略として諸課題に取り組んでまいりました。」

    SZ-20 PhaseⅢの2年目として、2017年度から2020年度までの計画と3つの全社戦略に基づく取り組みを継続している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当期は、平成29年度から平成32年度までの中期経営計画『SZ-20 Phase Ⅲ(エスゼット20 フェーズ・スリー)』推進の2年目として、「『2020年のありたい姿』-化学の力で未来を今日にするZEON-」の実現のため、以下3点を全社戦略として諸課題に取り組んでまいりました。」

    SZ-20 PhaseⅢの2年目として、平成29年度から平成32年度までの計画と3つの全社戦略に基づく取り組みを継続している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当期は、平成29年度から平成32年度までの中期経営計画『SZ-20 Phase Ⅲ(エスゼット20 フェーズ・スリー)』推進の2年目として、「『2020年のありたい姿』-化学の力で未来を今日にするZEON-」の実現のため、以下3点を全社戦略として諸課題に取り組んでまいりました。」

    SZ-20 PhaseⅢの2年目として、平成29年度から平成32年度までの計画と3つの全社戦略に基づく取り組みを継続している。
  8. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当期は、平成29年度から平成32年度までの中期経営計画『SZ-20 Phase Ⅲ(エスゼット20 フェーズ・スリー)』推進の2年目として、「『2020年のありたい姿』-化学の力で未来を今日にするZEON-」の実現のため、以下3点を全社戦略として諸課題に取り組んでまいりました。」

    SZ-20 PhaseⅢが初年度から2年目に進み、3つの全社戦略に基づく取り組みを継続している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「当期は、平成29年度から平成32年度までの中期経営計画『SZ-20 Phase Ⅲ(エスゼット20 フェーズ・スリー)』推進の初年度として、「『2020年のありたい姿』-化学の力で未来を今日にするZEON-」の実現のため、以下3点を全社戦略として諸課題に取り組んでまいりました。」

    SZ-20 PhaseⅢの初年度として、平成29年度から平成32年度までの計画と3つの全社戦略に基づく取り組みを継続している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当期は、平成29年度から平成32年度までの新中期経営計画『SZ-20 PhaseⅢ(エスゼット20 フェーズ・スリー)』推進の初年度として、「『2020年のありたい姿』-化学の力で未来を今日にするZEON-」の実現のため、以下3点を全社戦略として諸課題への取り組みを開始しました。」

    SZ-20 PhaseⅢの初年度として、平成29年度から平成32年度までの計画と3つの全社戦略に基づく取り組みを継続している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当期は、平成29年度から平成32年度までの新中期経営計画『SZ-20 PhaseⅢ(エスゼット20 フェーズ・スリー)』推進の初年度として、「『2020年のありたい姿』-化学の力で未来を今日にするZEON-」の実現のため、以下3点を全社戦略として諸課題への取り組みを開始しました。」

    SZ-20 PhaseⅢの初年度として、平成29年度から平成32年度までの計画および3つの全社戦略に基づく取り組みを継続している。
  12. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当期は、平成29年度から平成32年度までの新中期経営計画『SZ-20 PhaseⅢ(エスゼット20 フェーズ・スリー)』推進の初年度として、「『2020年のありたい姿』-化学の力で未来を今日にするZEON-」の実現のため、以下3点を全社戦略として諸課題への取り組みを開始しました。」

    策定された新中期経営計画が平成29年度から平成32年度までの4年間の計画として始動し、初年度の全社戦略への取り組みを開始した。
  13. FY2017達成有価証券報告書

    「平成29年度から平成32年度までの新中期経営計画は、平成23年度からスタートしたSZ-20(エスゼット20)計画10年間の総仕上げの4年間の取り組みとし、2020年およびそれ以降の大きな成長実現を目指します。」

    策定予定だった平成29年度開始の新中期経営計画が具体化され、4年間の計画として示されている。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当期は『SZ-20  PhaseⅡ』計画の最終年度となることから、中長期の展望を踏まえ、平成29年度からスタートする新中期経営計画を策定してまいります。」

    SZ-20 PhaseⅡの後継となる平成29年度開始の新中期経営計画を策定する方針を継続している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当期は『SZ-20 PhaseⅡ』計画の最終年度となることから、中長期の展望を踏まえ、平成29年度からスタートする新中期経営計画を策定してまいります。」

    SZ-20 PhaseⅡの後継となる平成29年度開始の新中期経営計画を策定する方針を継続している。
  16. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当期は『SZ-20 PhaseⅡ』計画の最終年度となることから、中長期の展望を踏まえ、平成29年度からスタートする新中期経営計画を策定してまいります。」

    SZ-20 PhaseⅡの後継として、平成29年度開始の新中期経営計画を策定する方針を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「自己株式5百万株の取得と消却」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式5百万株の取得と消却2回
  3. 2業績連動報酬と株式報酬型ストックオプション2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本ゼオンの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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