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積水化学工業(4204)・方針役員構成の変化

経営の透明性・公正性と取締役会の監督機能の強化

FY2017-Q1に初出。18回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

18記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY20222016: 220162017: 320172018: 420182019: 220192020: 120202021: 020212022: 220222023: 020232024: 020242025: 020252026: 42026
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コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026役員構成の変化有価証券報告書

    「2026年6月19日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役9名選任の件」「監査役1名選任の件」を上程しており、当該決議が承認可決された場合、取締役の員数は9名(うち社外取締役5名)となる。」

    取締役会の構成について、取締役12名中5名の社外取締役という現状に加え、定時株主総会後は取締役9名・社外取締役5名となる予定を記載した。
  2. FY2022社外役員・女性役員構成の変化有価証券報告書

    「当社の社外取締役は取締役12名中5名、社外監査役は監査役5名中3名である。(2022年6月22日現在)」「男性 13 名 女性 4 名 (役員のうち女性の比率 23 %)」

    社外取締役5名・社外監査役3名の体制、および女性役員4名・比率23%を記載し、役員構成の情報が更新された。
  3. FY2022-Q3役員構成の変化有価証券報告書

    「男性 13 名 女性 1 名(役員のうち女性の比率 7 %)」

    石倉洋子取締役の2021年8月31日付退任後の役員構成として、女性役員1名、女性比率7%を記載。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年12月31日時点、社外取締役は取締役9名中3名、社外監査役は5名中3名である。」

    独立性の高い社外取締役・社外監査役を含む透明性、公正性および監督機能の強化を継続記載し、役員構成を時点情報として明示。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、コーポレート・ガバナンス体制の一層の充実を図るため、2018年6月27日開催の第96回定時株主総会において、1名増員となる独立性の高い社外取締役3名を選任した。」

    独立社外取締役3名、指名・報酬等諮問委員会および執行役員制度等によるガバナンス体制を継続記載。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、コーポレート・ガバナンス体制の一層の充実を図るため、2018年6月27日開催の第96回定時株主総会において、1名増員となる独立性の高い社外取締役3名を選任した。」

    独立社外取締役3名を含む透明性・公正性および監督機能の強化を継続記載。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、コーポレート・ガバナンス体制の一層の充実を図るため、2018年6月27日開催の第96回定時株主総会において、1名増員となる独立性の高い社外取締役3名を選任した。」

    独立社外取締役3名を含む透明性・公正性および監督機能の強化を継続記載。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、コーポレート・ガバナンス体制の一層の充実を図るため、2018年6月27日開催の第96回定時株主総会において、1名増員となる独立性の高い社外取締役3名を選任した。」

    独立社外取締役3名の選任を含むガバナンス体制を継続記載。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図ることをコーポレート・ガバナンスの基本方針とする。その実現に向けて、経営の透明性・公平性を高め、迅速な意思決定を追求するとともに」

    透明性・公平性、迅速な意思決定、社外役員および指名・報酬等諮問委員会による監督体制を継続記載。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「2016年4月1日には、取締役会の機能を補完し、より経営の公正性・透明性を高めるため、指名・報酬等諮問委員会を設置した。」

    指名・報酬等諮問委員会、社外取締役および執行役員制度等によるガバナンス体制を継続記載。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「2016年4月1日には、取締役会の機能を補完し、より経営の公正性・透明性を高めるため、指名・報酬等諮問委員会を設置した。」

    社外取締役、取締役員数上限、執行役員制度、指名・報酬等諮問委員会によるガバナンス体制を継続記載。
  12. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「2016年4月1日には、取締役会の機能を補完し、より経営の公正性・透明性を高めるため、指名・報酬等諮問委員会を設置した。」

    従来記載の社外取締役・取締役員数上限等に加え、指名・報酬等諮問委員会の設置をガバナンス施策として具体的に記載。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「経営の透明性・公正性を確保し取締役会における監督機能を強化するため、2008年6月27日開催の第86回定時株主総会において、独立性の高い社外取締役2名を選任するとともに、取締役の人員を10名以内にしている。」

    社外取締役、取締役員数上限、執行役員制度等によるガバナンス強化を継続記載。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「経営の透明性・公正性を確保し取締役会における監督機能を強化するため、2008年6月27日開催の第86回定時株主総会において、独立性の高い社外取締役2名を選任するとともに、取締役の人員を10名以内にしている。」

    社外取締役、取締役員数上限、執行役員制度等のガバナンス施策を継続記載。
  15. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「経営の透明性・公正性を確保し取締役会における監督機能を強化するため、2008年6月27日開催の第86回定時株主総会において、独立性の高い社外取締役2名を選任するとともに、取締役の人員を10名以内にしている。」

    取締役任期短縮、執行役員制度、社外取締役選任、取締役員数上限を継続的なガバナンス施策として説明。
一緒に動いた変遷

「円高・為替変動による業績影響」は、この変遷が動いた18回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1円高・為替変動による業績影響2回
  3. 2配当と自己株式取得による株主還元2回
  4. 3連結配当性向30%・DOE3%程度を目途とする株主還元方針2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
積水化学工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-22のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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