ワンダープラネット(4199)・事実達成
WPBC Pte. Ltd.の設立と非連結子会社化
FY2022-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2023。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
非連結子会社の清算結了36社が書いているテーマ・逆風1社・追い風5社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023達成有価証券報告書
「なお、非連結子会社であったWPBC Pte. Ltd.は、2023年10月10日に清算結了いたしました。」
解散・清算が決議されていたWPBC Pte. Ltd.について、2023年10月10日に清算結了したことが記載されている。 - FY2023-Q3解散・清算へ移行有価証券報告書
「なお、2023年3月15日開催の当社取締役会において、非連結子会社であるWPBC Pte. Ltd.の解散及び清算を決議いたしました。解散及び清算の日程については、現地の法令に従い必要な手続きが完了次第、清算結了となる予定であります。」
設立・非連結子会社化されていたWPBC Pte. Ltd.について、2023年3月15日に解散・清算が決議された。清算は必要手続きの完了後に結了する予定とされている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「2022年5月30日付で当社100%出資により、ブロックチェーンゲームの海外パブリッシング事業を中心に、協業、業務提携、出資などの検討、事業展開の推進を目的として、シンガポール法人である「WPBC Pte. Ltd.」を設立しましたが、重要性が乏しいため、非連結子会社としております。」
WPBC Pte. Ltd.の設立、100%出資、非連結子会社化および設立目的が年次報告書で確認されている。 - FY2022-Q3達成有価証券報告書
「なお、2022年5月30日付で当社100%出資により「WPBC Pte. Ltd.」を設立しましたが、重要性が乏しいため、非連結子会社としております。」
2022年5月30日付で100%出資のWPBC Pte. Ltd.を設立し、重要性が乏しいため非連結子会社とした事実が初めて記載されている。