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ビジョナル(4194)・事実前進

HRMOSのARR・利用企業数・ARPUの拡大

FY2021-Q3に初出。24回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

24記載
6年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – 2026-03-172021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 92026
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HRMOSのARR・利用企業数・ARPU拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「『HRMOS』(注6)のKPIについては、ARR(注7)は前年同期末比177.0%増の10,337百万円、利用中企業数(注8)は同341.9%増の10,699社、ARPU(注9)は同37.3%減の80,520円となり、12か月平均であるChurn rate(注10)は0.48%となりました。」

    全HRMOS関連サービス合算のARRは10,337百万円、利用中企業数は10,699社まで拡大した。ARPUは80,520円、Churn rateは0.48%となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「『HRMOS』シリーズ合算(注6)のKPIについては、ARR(注7)は前年同期末比181.4%増の8,955百万円、利用中企業数(注8)は同362.0%増の9,974社、ARPU(注9)は同39.1%減の74,824円となり、12か月平均であるChurn rate(注10)は0.45%となりました。」

    HRMOSシリーズ合算のKPIについて、ARRは8,955百万円、利用中企業数は9,974社まで拡大した。今回からHRMOS採用、HRMOSタレントマネジメント、社内版ビズリーチ、HRMOS勤怠、HRMOS経費、HRMOS労務給与、sonar ATS by HRMOSの7サービスを合算しているため、前年同期比は従来の3サービス合算との比較である。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「ARR(注6)は前年同期末比34.4%増の3,732百万円、利用中企業数(注7)は同24.3%増の2,421社、ARPU(注8)は同8.1%増の128,460円となり、12か月平均であるChurn rate(注9)は0.58%となりました。」

    HRMOSのARR、利用中企業数、ARPUが前年同期末から増加し、ARRは3,732百万円、利用中企業数は2,421社、ARPUは128,460円となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「ARR(注5)は前年同期末比30.5%増の3,182百万円、利用中企業数(注6)は同23.8%増の2,159社、ARPU(注7)は同5.4%増の122,852円となり、12か月平均であるChurn rate(注8)は0.56%となりました。」

    HRMOSのARR、利用中企業数、ARPUが前年同期末から増加し、ARRは3,182百万円、利用中企業数は2,159社となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「HRMOS採用およびHRMOSタレントマネジメント両サービス合算のKPIについては、ARR(注5)は前年同期末比29.9%増の2,627百万円、利用中企業数(注6)は同25.4%増の1,849社、ARPU(注7)は同3.6%増の118,417円となり、12か月平均であるChurn rate(注8)は0.60%となりました。この結果、HRMOS事業の売上高は2,748百万円(前年同期比74.4%増)、管理部門経費配賦前の営業損失(注4)は698百万円(前年同期は1,410百万円の管理部門経費配賦前の営業損失)となりました。」

    HRMOSのARRは2,627百万円、利用中企業数は1,849社、ARPUは118,417円となり、主要規模指標が前年同期末比で増加した。売上高は2,748百万円へ増加し、管理部門経費配賦前営業損失は前年同期の1,410百万円から698百万円へ縮小した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「ARR(注5)は前年同期末比30.0%増の2,439百万円、利用中企業数(注6)は同26.5%増の1,744社、ARPU(注7)は同2.8%増の116,570円となり、12か月平均であるChurn rate(注8)は0.57%となりました。この結果、HRMOS事業の売上高は1,745百万円(前年同期比74.1%増)、管理部門経費配賦前の営業損失(注4)は495百万円(前年同期は1,074百万円の管理部門経費配賦前の営業損失)となりました。」

    HRMOSのARR、利用中企業数、ARPUが前年同期末比で増加し、売上高が伸長するとともに、管理部門経費配賦前の営業損失も前年同期から縮小した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「HRMOS採用およびHRMOSタレントマネジメント両モジュール合算のKPIについては、ARR(注5)は前年同期末比28.8%増の2,273百万円、利用中企業数(注6)は同27.4%増の1,631社、ARPU(注7)は同1.1%増の116,155円となり、12か月平均であるChurn rate(注8)は0.56%となりました。」

    HRMOSのARRは2,273百万円、利用中企業数は1,631社、ARPUは116,155円となり、主要な規模指標が前年同期末から増加した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「ARR(注6)は前年同期末比31.5%増の2,139百万円、利用中企業数(注7)は同29.6%増の1,546社、ARPU(注8)は同1.4%増の115,323円となり、12か月平均であるChurn rate(注9)は0.49%となりました。」

    HRMOS採用・HRMOSタレントマネジメント合算のARRは2,139百万円、利用中企業数は1,546社、ARPUは115,323円となり、各指標が前年度末から増加した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「HRMOS採用およびHRMOSタレントマネジメント両モジュール合算のKPIについては、ARR(注5)は前年同期末比31.6%増の2,023百万円、利用中企業数(注6)は同30.9%増の1,475社、ARPU(注7)は同0.6%増の114,306円となり、12か月平均であるChurn rate(注8)は0.50%となりました。」

    HRMOSのARRは2,023百万円、利用中企業数は1,475社、ARPUは114,306円となり、各指標が前年同期末から増加した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「HRMOS採用およびHRMOSタレントマネジメント両モジュール合算のKPIについては、ARR(注5)は前年同期末比31.5%増の1,877百万円、利用中企業数(注6)は、同31.3%増の1,379社、ARPU(注7)は、同0.1%増の113,432円となり、12か月平均であるChurn rate(注8)は0.48%となりました。」

    HRMOSのARRは1,877百万円、利用中企業数は1,379社、ARPUは113,432円となり、各指標が前年同期末から増加した。HRMOS事業の売上高も1,002百万円(前年同期比46.8%増)となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「HRMOS採用およびHRMOSタレントマネジメント両モジュール合算のKPIについては、ARR(注5)は前年同期末比31.0%増の1,764百万円、利用中企業数(注6)は、同29.4%増の1,280社、ARPU(注7)は、同1.2%増の114,886円となり、12か月平均であるChurn rate(注8)は0.52%となりました。」

    HRMOSのARRは1,764百万円、利用中企業数は1,280社、ARPUは114,886円となり、各指標が前年同期末から増加した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「HRMOS事業のARR(注6)は前年同期末比28.2%増の1,627百万円、利用中企業数(注7)は、同26.8%増の1,193社、ARPU(注8)は、同1.1%増の113,688円となり、12か月平均であるChurn rate(注9)は0.60%となりました。」

    HRMOSのARR、利用中企業数、ARPUが前年同期末比で増加し、ARRは1,627百万円、利用中企業数は1,193社に拡大した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「HRMOS事業のARR(注5)は前年同期末比27.7%増の1,537百万円、利用中企業数(注6)は、同25.6%増の1,127社、ARPU(注7)は、同1.6%増の113,651円となり、12か月平均であるChurn rate(注8)は0.66%となりました。」

    HRMOSのARR、利用中企業数、ARPUが前年同期末比で増加し、ARRは1,537百万円、利用中企業数は1,127社となった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「HRMOS事業のARR(注5)は前年同期末比26.1%増の1,427百万円、利用中企業数(注6)は、同23.7%増の1,050社、ARPU(注7)は、同1.9%増の113,290円となり、12か月平均であるChurn rate(注8)は0.79%となりました。」

    HRMOSのARRは1,427百万円、利用中企業数は1,050社、ARPUは113,290円となり、いずれも前年同期末比で増加した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「ARR(注5)は前年同期末比23.2%増の1,347百万円、利用中企業数(注6)は、同18.7%増の989社、ARPU(注7)は、同3.8%増の113,503円となり、12か月平均であるChurn rate(注8)は0.96%となりました。」

    HRMOSのARR、利用中企業数、ARPUが前年同期末比で増加し、事業指標の拡大が続いている。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「ARR(注6)は、前年同期末比22.9%増の1,269百万円、利用中企業数(注7)は、同18.1%増の941社、ARPU(注8)は同4.1%増の112,429円となりました。」

    HRMOSのARR、利用中企業数、ARPUが前年同期末から数値ベースで増加した。
  17. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「ARR(注5)は、前年同期末比16.6%増の1,203百万円、利用中企業数(注6)は、同11.2%増の897社、ARPU(注7)は同4.9%増の111,808円となりました。」

    HRMOS事業について、ARR、利用中企業数、ARPUの前年同期比の増加が数値で示されている。
一緒に動いた変遷

「ビズリーチ事業の回復とネットワーク規模の拡大」は、この変遷が動いた24回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181313877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ビズリーチ事業の回復とネットワーク規模の拡大18回
  3. 2HRMOSの機能拡充と採用管理領域の展開13回
  4. 3求人企業の採用抑制によるChurn rate上昇13回
  5. 4新型コロナウイルス感染症による経済・採用環境への影響8回
  6. 5HRMOSとビズリーチによるHCMエコシステム構築7回
  7. 6事業買収等による事業拡大投資7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ビジョナルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-30の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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