Komori
三菱ケミカルグループ(4188)・施策前進

無担保社債発行による長期資金調達

FY2020-Q2に初出。10回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2025。

10記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY20252019: 12020: 120202021: 220212022: 220222023: 220232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
無担保社債の発行による設備投資・借換え・運転資金等の調達120社が書いているテーマ・逆風0社・追い風125社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「*2 第6回無担保社債 2025-2030 1.355% 19,901」

    日本酸素ホールディングスが2025年から2030年を期間とする無担保社債199億01百万円を発行したことが開示された。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「発行した社債は、以下のとおりです。三菱ケミカルグループ㈱ 第3回無担保社債 2023年-2028年 0.758% 20,000百万円 日本酸素ホールディングス㈱ 第3回無担保社債 2023年-2026年 0.330% 30,000百万円 第4回無担保社債 2023年-2028年 0.599% 60,000百万円 第5回無担保社債 2023年-2033年 1.052% 10,000百万円」

    当第3四半期連結累計期間に、三菱ケミカルグループ及び日本酸素ホールディングスが合計1,200億円の無担保社債を発行し、長期資金調達を進めた。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「日本酸素ホールディングス㈱ 第3回無担保社債 2023年-2026年 0.330% 30,000百万円 第4回無担保社債 2023年-2028年 0.599% 60,000百万円 第5回無担保社債 2023年-2033年 1.052% 10,000百万円」

    当第2四半期連結累計期間に、日本酸素ホールディングスが償還期限2026年、2028年及び2033年の無担保社債を合計1,000億円発行し、長期資金調達を進めた。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「第1回無担保社債 2023-2028 0.579% 10,000」「第2回無担保社債 2023-2033 1.180% 18,000」

    当年度に日本酸素ホールディングスが償還期限2028年・2033年の無担保社債を計280億円発行し、長期資金調達を進めた。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「三菱ケミカルグループ㈱ 第43回無担保社債 2022年-2032年 0.659% 17,000」

    当第1四半期に、償還期限2032年の無担保社債を170億円発行し、長期資金調達を進めた。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「日本酸素ホールディングス㈱ 第1回無担保社債 2021年-2026年 0.110% 15,000百万円 第2回無担保社債 2021年-2031年 0.280% 10,000百万円」

    日本酸素ホールディングスが2021年度第3四半期累計期間に、償還期限2026年及び2031年の無担保社債を計250億円発行し、長期資金調達を進めた。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「第40回無担保社債 2021年-2026年 0.090% 20,000百万円 第41回無担保社債 2021年-2031年 0.330% 20,000百万円 第42回無担保社債 2021年-2041年 0.740% 30,000百万円」

    2021年度第1四半期に、償還期限2026年・2031年・2041年の無担保社債を総額700億円発行し、長期資金調達を進めた。
  8. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「第38回無担保社債 2020年-2030年 0.360% 10,000百万円 第39回無担保社債 2020年-2040年 0.770% 10,000百万円」

    当第3四半期連結累計期間に、2030年及び2040年を償還期限とする無担保社債を計200億円発行し、長期資金調達を進めた。
  9. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「第35回無担保社債 2020年-2025年 0.190% 25,000百万円 第36回無担保社債 2020年-2030年 0.400% 15,000百万円 第37回無担保社債 2020年-2040年 0.830% 10,000百万円」

    当第1四半期に、2025年・2030年・2040年を償還期限とする無担保社債を総額500億円発行し、長期資金調達を進めた。
  10. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「発行した社債は、以下のとおりであります。」「第29回無担保社債 2019年-2029年 0.330% 10,000百万円」「第30回無担保社債 2019年-2039年 0.830% 12,000百万円」「第31回無担保社債 2019年-2049年 1.214% 8,000百万円」

    2019年度上期に、償還期限2029年・2039年・2049年の無担保社債を総額300億円発行した。
一緒に動いた変遷

「ポートフォリオ改革と石油化学事業の構造改革」は、この変遷が動いた10回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ポートフォリオ改革と石油化学事業の構造改革6回
  3. 2コスト削減と資産圧縮による収益改善6回
  4. 3APTSIS25 Step1における設備投資・投融資・R&D投資の配分計画5回
  5. 42024年3月期までのネットD/Eレシオ1.0以下5回
  6. 5CMSによるグループ資金効率化と有利子負債管理4回
  7. 6有利子負債削減と成長事業への投資3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三菱ケミカルグループの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
無担保社債発行による長期資金調達|三菱ケミカルグループ(4188)の変遷 | Komori