三菱瓦斯化学(4182)・施策前進
透明ポリイミドワニス・フィルムの一部事業化
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017。直近の記載はFY2019。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
材料・要素技術を基盤とする高付加価値製品の創出89社が書いているテーマ・逆風0社・追い風114社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている89社のうち14社を表示しています。上の文は89社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「透明ポリイミドワニス及びフィルムは、フレキシブルディスプレイ・タッチパネル・TFT基板・光学フィルム・センサー関連等、今後の伸張が期待される用途に対して検討を幅広く実施し、高い評価を得るとともに一部事業化、デモ品への採用が進んでおります。」
透明ポリイミドは一部事業化の後、デモ品への採用が進む段階にある。 - FY2017達成有価証券報告書
「透明ポリイミドワニス及びフィルムは、フレキシブルディスプレイ・タッチパネル・光学フィルム・センサー関連等の急速な実需の高まりに呼応して一部事業化を達成し、さらなる拡大を目指しております。」
透明ポリイミドワニス・フィルムについて一部事業化を達成し、さらなる拡大を目指す段階に入ったと記載している。