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Appier Group(4180)・施策中間期資金配分更新

成長投資と借入返済への資金配分

FY2020に初出。16回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2021その他FY2022-Q2 – FY2026-H12021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
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公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当189社が書いているテーマ・逆風0社・追い風197社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期資金配分更新有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は2,380百万円となり、前中間連結会計期間と比べ、支出が591百万円減少しました。主な支出の減少要因は、子会社の取得による支出の減少(前年同期比1,543百万円減)およびその他の金融資産の取得による支出の減少(同779百万円減)であり、主な支出の増加要因は、無形資産の取得による支出の増加(同758百万円増)であります。」

    上期は無形資産の取得に3,110百万円、子会社取得に977百万円を支出し、短期・長期借入れによる資金調達を行った。開発投資、M&A及び借入による資金配分の状況を更新した。
  2. 2026-08-13その他決算

    「主な支出の増加要因は、無形資産の取得による支出の増加(同758百万円増)であります。」

    無形資産取得への投資と、借入・返済を含む当中間期の資金配分を更新した。
  3. FY2025-H1中間期資金配分更新有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は2,971百万円となり、前中間連結会計期間と比べ、支出が1,230百万円増加しました。主な支出の増加要因はM&Aに伴う子会社の取得による支出の増加(前年同期比2,520百万円増)及びその他の金融資産の取得による支出の増加(同779百万円増)であり、主な収入の増加要因は定期預金の純減による収入の増加(同2,363百万円増)であります。」

    M&Aに伴う子会社取得に2,520百万円を支出し、長期借入れ7,800百万円を調達した。開発・買収投資と借入による資金配分を更新している。
  4. FY2024-H1中間期資金配分更新有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は1,741百万円となり、前中間連結会計期間の収入552百万円と比べ、2,293百万円支出が増加しました。主な支出の増加要因は定期預金の純減による収入の減少(前年同期比2,588百万円増)、無形資産の取得による支出の増加(同557百万円増)であり、主な減少要因は純損益を通じて公正価値で測定する金融資産の取得による支出の減少(同822百万円減)であります。」

    上期は無形資産の取得に1,996百万円を支出し、短期借入金の純増による収入1,400百万円と返済1,000百万円を計上した。開発投資と資金調達・返済の状況を更新した。
  5. FY2024-Q1四半期資金配分更新有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は558百万円となり、前第1四半期連結累計期間の収入6,782百万円と比べ、7,340百万円収入が減少しました。主な収入の減少要因は定期預金の純減による収入の減少(前年同期比7,971百万円減)、無形資産の取得による支出の増加(同255百万円増)であり、主な収入の増加要因は純損益を通じて公正価値で測定する金融資産の取得による支出の減少(同889百万円減)であります。」

    第1四半期は無形資産の取得による支出958百万円など、開発投資への資金配分を継続した。投資活動は558百万円の支出となった。
  6. FY2023-Q3四半期資金配分更新有価証券報告書

    「財務活動の結果使用した資金は1,943百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比べ1,558百万円支出が増加しました。主な支出の増加要因は、短期借入金の返済による支出の増加(前年同期比1,499百万円増)であります。」

    第3四半期連結累計期間は短期借入金の返済に1,498,620千円を支出し、無形資産の取得2,306,858千円、子会社の取得41,569千円など、開発・買収への資金配分を継続した。
  7. FY2023-Q2四半期資金配分更新有価証券報告書

    「無形資産の取得による支出 △1,438,647 子会社の取得による支出 △41,569 定期預金の払戻による収入 21,432,589 定期預金の預入による支出 △18,476,619 純損益を通じて公正価値で測定する金融資産の取得による支出 △888,627」

    上期の投資活動は551,669千円の収入となった一方、無形資産取得1,438,647千円、子会社取得41,569千円、金融資産取得888,627千円を計上し、開発・買収等への資金配分を継続した。
  8. FY2023-Q1四半期資金配分更新有価証券報告書

    「投資活動の結果得られた資金は6,783百万円となり、前第1四半期連結累計期間の支出2,569百万円と比べ、9,351百万円収入が増加しました。主な収入の増加要因は定期預金の純減による収入の増加(前年同期比9,579百万円増)であり、主な減少要因は無形資産の取得による支出の増加(前年同期比236百万円増)であります。」

    第1四半期の資金配分を更新した。定期預金の払戻しにより投資活動は6,783百万円の収入となった一方、無形資産取得702,677千円、子会社取得41,569千円等の支出を計上している。
  9. FY2022年度資金配分更新有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は3,772百万円となり、前連結会計年度の支出9,075百万円と比べ、5,303百万円支出が減少しました。」

    投資活動で3,772,439千円を使用し、無形資産取得2,330,320千円、子会社取得1,236,964千円等、開発・買収への資金配分を実施した。財務活動は520,046千円の支出となった。
  10. FY2022-Q3四半期資金配分更新有価証券報告書

    「投資活動の結果得られた資金は3,042,776千円となり、前第3四半期連結累計期間の支出7,308,478千円と比べ、収入が10,351,254千円増加しました。主な収入の増加要因は定期預金の払戻による収入の増加(前年同期比12,284,604千円増)、定期預金の預入による支出の減少(前年同期比で支出が1,137,327千円減少)であり、主な収入の減少要因は純損益を通じて公正価値で測定する金融資産の取得による支出2,491,005千円(前第3四半期連結累計期間はゼロ)、無形資産の取得による支出の増加(前年同期比で支出が607,564千円増加)であります。」

    第3四半期累計では投資活動に3,042,776千円の資金を得た。定期預金の払戻しが大きい一方、無形資産取得1,617,972千円、子会社取得35,298千円、金融資産取得2,491,005千円を計上している。
  11. FY2022-Q2四半期資金配分更新有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は1,998,545千円となり、前第2四半期連結累計期間の収入732,033千円と比べ、支出が2,730,578千円増加しました。」

    第2四半期累計では投資活動に1,998,545千円を使用し、無形資産の取得1,013,751千円、子会社取得35,298千円、金融資産取得2,491,005千円等を計上した。財務活動は251,328千円の支出となり、前年同期の株式発行による資金調達から変化している。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「財務活動の結果得られた資金は14,396,475千円となり、前連結会計年度の収入1,161,353千円と比べ、13,235,122千円収入が増加しました。主な収入の増加要因は株式の発行による収入15,041,566千円(前連結会計年度はゼロ)であります。」

    株式発行による収入15,041,566千円を計上し、資本金・資本剰余金を増加させた。研究開発・営業活動等の成長投資を支える資金基盤が拡大した。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「財務活動の結果得られた資金は14,503,315千円となり、前第3四半期連結累計期間の収入1,279,926千円と比べ、13,223,389千円収入が増加しました。主な収入の増加要因は株式の発行による収入15,041,428千円(前第3四半期連結累計期間はゼロ)、短期借入金の返済による支出の減少(前年同期比で226,669千円支出が減少)であり、主な収入の減少要因は短期借入による収入の減少(同1,249,072千円収入が減少)、親会社からの借入による収入の減少(同535,172千円収入が減少)、株式発行費用の支出210,697千円(前第3四半期連結累計期間はゼロ)であります。」

    第3四半期累計で株式発行による収入15,041,428千円を計上し、現金及び現金同等物は前連結会計年度末比5,983,334千円増加した。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動の結果得られた資金は14,595,469千円となり、前第2四半期連結累計期間の収入764,523千円と比べ、13,830,946千円収入が増加しました。主な収入の増加要因は株式の発行による収入15,041,334千円(前第2四半期連結累計期間はゼロ)であります。」

    株式発行による上期の資金調達額が15,041,334千円となり、現金及び現金同等物が前期末比14,380,834千円増加した。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「財務活動の結果得られた資金は13,448,679千円となり、前第1四半期連結累計期間の支出91,305千円と比べ、13,539,984千円収入が増加しました。収入の主な増加要因は株式の発行による収入13,568,148千円(前第1四半期連結累計期間はゼロ)であります。」

    株式発行により13,568,148千円を調達し、資本増強と成長投資等に向けた資金基盤を拡充した。
  16. FY2020初出有価証券報告書

    「資金の使途 製品開発を行うエンジニア、営業人員、その他バックオフィス人員等に係る人件費(資産化の要件を満たした開発関連支出を含む。)、SaaSサービスを提供するためのクラウドサービス利用料、新規顧客獲得のための広告宣伝費、借入金の返済資金」

    公募・第三者割当で調達した資金を製品開発、営業・管理人材、クラウド費用、広告宣伝、借入返済に配分する。
一緒に動いた変遷

「ARR・リカーリング収益・NRRの実績」は、この変遷が動いた16回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1ARR・リカーリング収益・NRRの実績4回
  3. 2買収によるソリューション・ポートフォリオ拡大3回
  4. 3AI技術の継続的な強化と新規ソリューション開発2回
  5. 4開発費の資産化による自己創設無形資産の計上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Appier Groupの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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