ウラーラの安定収益と新規事業機会
FY2020に初出。16回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1中間売上・利益増有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は209,355千円(前年同期比5.5%増)、セグメント利益(営業利益)は34,264千円(前年同期比33.0%増)となりました。」
ウラーラを主力とするプラットフォーム事業は、中間売上高・セグメント利益ともに前年同期比で増加した。 - FY2025-H1中間売上減少・利益増有価証券報告書
「プラットフォーム事業においては、「チャットで話せる占いアプリ-ウラーラ」を主力としたスマートフォン向けアプリの企画・開発・運営などに取り組んでおります。 以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は198,432千円(前年同期比5.7%減)、セグメント利益(営業利益)は25,756千円(前年同期比10.5%増)となりました。」
ウラーラを主力とするアプリ事業を継続し、中間売上高は198,432千円(前年同期比5.7%減)となった一方、セグメント利益は25,756千円(同10.5%増)となった。 - FY2024通期売上増・利益減と利用実績の更新有価証券報告書
「当事業においては、「チャットで話せる占いアプリ-ウラーラ」を主力としたスマートフォン向けアプリの企画・開発・運営などに取り組んでおります。以上の結果、売上高は421,527千円(同1.6%増)、セグメント利益(営業利益)は46,215千円(同19.9%減)となりました。」
ウラーラを主力とするプラットフォーム事業は、通期売上高421,527千円(前年同期比1.6%増)となった一方、セグメント利益は46,215千円(同19.9%減)となった。平均月間利用者数は8,200名超、年間鑑定数は22.8万件、累計鑑定実績は200万件超となった。 - FY2024-H1中間売上増・利益減有価証券報告書
「プラットフォーム事業においては、「チャットで話せる占いアプリ-ウラーラ」を主力としたスマートフォン向けアプリの企画・開発・運営などに取り組んでおります。 以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は210,471千円(前年同期比7.9%増)、セグメント利益(営業利益)は23,316千円(前年同期比12.0%減)となりました。」
ウラーラを主力とするアプリ事業を継続し、中間売上高は210,471千円(前年同期比7.9%増)となった一方、セグメント利益は23,316千円(同12.0%減)となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「プラットフォーム事業においては、「チャットで話せる占いアプリ-ウラーラ」を主力としたスマートフォン向けアプリの企画・開発・運営などに取り組んでおります。以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は103,305千円(前年同期比4.5%増)、セグメント利益(営業利益)は13,534千円(前年同期比0.8%増)となりました。」
ウラーラを主力とするアプリ事業を継続し、第1四半期累計の売上高は103,305千円(前年同期比4.5%増)、セグメント利益は13,534千円(同0.8%増)となった。 - FY2023通期売上増・利益減有価証券報告書
「プラットフォーム事業においては、「チャットで話せる占いアプリ-ウラーラ」を主力としたスマートフォン向けアプリの企画・開発・運営などに取り組んでおります。以上の結果、売上高は414,825千円(同3.0%増)、セグメント利益(営業利益)は57,693千円(同2.3%減)となりました。」
ウラーラの運営を継続し、通期売上高は414,825千円で前年同期比3.0%増となった一方、セグメント利益は57,693千円で同2.3%減となった。平均月間利用者数は7,300名超、2023年12月期の鑑定数は21.1万件だった。 - FY2023-Q3四半期実績の減少有価証券報告書
「プラットフォーム事業においては、「チャットで話せる占いアプリ-ウラーラ」を主力としたスマートフォン向けアプリの企画・開発・運営などに取り組んでおります。 以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は307,368千円(前年同期比0.3%減)、セグメント利益(営業利益)は43,176千円(前年同期比10.2%減)となりました。」
「ウラーラ」を主力とするアプリ事業を継続しているが、第3四半期累計の売上高は307,368千円(前年同期比0.3%減)、セグメント利益は43,176千円(同10.2%減)となった。 - FY2023-Q2四半期実績の減少有価証券報告書
「プラットフォーム事業においては、「チャットで話せる占いアプリ-ウラーラ」を主力としたスマートフォン向けアプリの企画・開発・運営などに取り組んでおります。 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は195,010千円(前年同期比3.9%減)、セグメント利益(営業利益)は26,487千円(前年同期比19.0%減)となりました。」
「ウラーラ」を主力とするアプリ事業を継続しているが、第2四半期累計の売上高は195,010千円(前年同期比3.9%減)、セグメント利益は26,487千円(同19.0%減)となった。 - FY2023-Q1四半期実績の減少有価証券報告書
「プラットフォーム事業においては、「チャットで話せる占いアプリ-ウラーラ」を主力としたスマートフォン向けアプリの企画・開発・運営などに取り組んでおります。 以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は98,826千円(前年同期比1.7%減)、セグメント利益(営業利益)は13,433千円(前年同期比17.6%減)となりました。」
「ウラーラ」を主力とするアプリ事業を継続しているが、第1四半期累計の売上高は前年同期比1.7%減、セグメント利益は同17.6%減となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「プラットフォーム事業においては、「チャットで話せる占いアプリ-ウラーラ」を主力としたスマートフォン向けアプリの企画開発・運営などに取り組んでおります。以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は308,196千円(前年同期比5.4%増)、セグメント利益(営業利益)は48,076千円(前年同期比27.4%増)となりました。」
「ウラーラ」を主力とするアプリ事業を継続し、第3四半期累計売上高308,196千円(前年同期比5.4%増)、セグメント利益48,076千円(同27.4%増)となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「プラットフォーム事業においては、「チャットで話せる占いアプリ-ウラーラ」を主力としたスマートフォン向けアプリの企画開発・運営などに取り組んでおります。以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は203,004千円(前年同期比4.2%増)、セグメント利益(営業利益)は32,705千円(前年同期比24.3%増)となりました。」
「ウラーラ」を主力とするアプリ事業を継続し、第2四半期累計の売上高は203,004千円(前年同期比4.2%増)、セグメント利益は32,705千円(同24.3%増)となった。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「プラットフォーム事業においては、「チャットで話せる占いアプリ-ウラーラ」を主力としたスマートフォン向けアプリの企画開発・運営などに取り組んでおります。」
「ウラーラ」を主力とするスマートフォン向けアプリの企画開発・運営を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「プラットフォーム事業においては、「チャットで話せる占いアプリ-ウラーラ」を主力としたスマートフォン向けアプリの企画開発・運営などに取り組んでおります。」
「ウラーラ」を主力とするスマートフォン向けアプリの企画開発・運営を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「プラットフォーム事業においては、「チャットで話せる占いアプリ-ウラーラ」を主力としたスマートフォン向けアプリの企画開発・運営などに取り組んでおります。」
「ウラーラ」を主力とするスマートフォン向けアプリの企画開発・運営を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「プラットフォーム事業においては、「チャットで話せる占いアプリ-ウラーラ」を主力としたスマートフォン向けアプリの企画開発・運営などに取り組んでおります。」
「ウラーラ」を主力とするスマートフォン向けアプリの企画開発・運営を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「プラットフォーム事業においては、主要サービスである「チャットで話せる占いアプリ-ウラーラ」等を今後も継続して運営していくことで、安定的に収益を生み出しながら、新たな事業機会を模索してまいります。」
占いアプリ「ウラーラ」を継続運営し、安定収益を維持しながら新たな事業機会を探る方針である。