i‐plug(4177)・目標前進
売上高と決定人数の継続的な増加
FY2023に初出。16回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-08-14。
16記載
4年にわたる
8うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上・営業利益と顧客数・顧客単価の重視51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。15社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「今後も継続的な増収増益及び決定人数の増加を実現し、高い成長性を継続してまいります。」
重要指標である売上高、営業利益、決定人数について、売上高5,756,915千円、営業利益715,653千円、2026年卒決定人数8,314名という通期実績が示された。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「このような状況のなか、当中間連結会計期間の売上高は2,391,430千円(前年同期比15.5%増)、OfferBoxの2026年卒内定決定人数は7,211人(同10.6%増)となりました。」
重要指標としている売上高と決定人数がともに前年同期を上回り、売上高は15.5%増、2026年卒内定決定人数は10.6%増となった。 - FY2025-H1売上増・決定人数減有価証券報告書
「このような状況のなか、当中間連結会計期間の売上高は2,069,661千円(前年同期比16.4%増)、OfferBoxの2025年卒内定決定人数は6,518人(同3.9%減)となりました。」
重要指標としている売上高は前年同期比16.4%増となった一方、OfferBoxの2025年卒内定決定人数は6,518人、同3.9%減となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「今後も継続的な増収増益及び決定人数の増加を実現し、高い成長性を継続してまいります。」
売上高・決定人数に加えて営業利益を重要指標とし、2024年3月期には売上高4,602,623千円、営業利益139,478千円、2024年卒決定人数7,394名を実績として示した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「このような状況のなか、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,188,959千円(前年同期比28.7%増)、OfferBoxの2024年卒内定決定人数は7,222人(同15.6%増)となりました。」
経営上重要な指標としている売上高と決定人数について、売上高は前年同期比28.7%増、OfferBoxの2024年卒内定決定人数は同15.6%増となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「このような状況のなか、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,778,667千円(前年同期比34.1%増)、OfferBoxの2024年卒内定決定人数は6,786人(同20.3%増)となりました。」
経営上重要な指標としている売上高と決定人数について、売上高は前年同期比34.1%増、OfferBoxの2024年卒内定決定人数は同20.3%増となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「このような状況のなか、当第1四半期連結累計期間の売上高は647,561千円(前年同期比33.4%増)、OfferBoxの2024年卒内定決定人数は4,164人(同18.0%増)となりました。」
経営上重要な指標としている売上高と決定人数について、売上高は前年同期比33.4%増、内定決定人数は同18.0%増となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「従いまして、売上高及び売上高に直接的に紐づく決定人数を当社グループの経営上重要な指標等としております。」
売上高と決定人数を経営上の重要指標とし、継続的な増収と決定人数の増加を目指す考え方が明示された。