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決算説明資料4177i‐plug情報通信・サービスその他

2027年3月期 第1四半期決算説明資料

第1四半期は売上高と受注高が前年同期を上回った一方、HR関連費用やプロモーション費用などの増加で営業赤字は拡大した。売上高は1Q計画を下回ったが、営業利益は予算実行時期のずれもあり概ね計画どおりで、通期予想は据え置いて達成を目指している。

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15.2
売上高前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2027年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,164百万円+15.2%
営業利益-389百万円
経常利益-389百万円
純利益-263百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1,164百万円
営業利益
-389百万円
経常利益
-389百万円
四半期純利益
-263百万円
通期業績予想
売上高
6,910百万円
営業利益
840百万円
経常利益
830百万円
当期純利益
550百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高16.8%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高は1Q計画比93.0%で計画を下回って進捗。営業利益は概ね計画通りに推移。
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上高
  • HR関連費用
  • プロモーション関連費用
  • その他費用
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
売上高の季節性により1Qは営業赤字となり、例年どおり3Qで黒字転換する見通し。数値前提は非開示。
新しい施策
  • 大学1・2年生向けキャリア支援サービス『OfferBox mirai』を2026年6月1日より提供開始
  • 代表取締役会長・代表取締役社長CEOへの社長交代および新役員体制への移行
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 登録企業数(累積)22,956社
    前年同期比+9.9%
  • 2027年卒学生登録数(累積)257,337人
    前年同期比+13.2%
  • 2028年卒学生登録数(累積)119,822人
    前年同期比+21.5%
  • 2027年卒OfferBox決定人数5,799人
    前年同期比+11.3%
  • 受注高2,968百万円
    前年同期比+5.0%
  • 契約負債3,619百万円
    前年同期比+28.1%
受注高・受注残高
受注高
2,968百万円
従業員数
人数371人
期中の増減前年同期比28名増、前期末比14名増
年間配当
1株当たり年間配当額54円
中間0.00円
期末54.00円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2027年3月期 第1四半期
売上高1,164百万円(前年比 +15.2%)
営業利益-389百万円
経常利益-389百万円
純利益-263百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,164百万円 / 営業利益 -389百万円 / 経常利益 -389百万円 / 四半期純利益 -263百万円
通期業績予想売上高 6,910百万円 / 営業利益 840百万円 / 経常利益 830百万円 / 当期純利益 550百万円
通期予想に対する進捗率売上高 16.8% / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 当期純利益 非開示
計画に対する自己評価売上高は1Q計画比93.0%で計画を下回って進捗。営業利益は概ね計画通りに推移。
増減要因の内訳売上高、HR関連費用、プロモーション関連費用、その他費用
主要KPI指標名 登録企業数(累積) / 値 22,956社 / 前年同期比 +9.9%、指標名 2027年卒学生登録数(累積) / 値 257,337人 / 前年同期比 +13.2%、指標名 2028年卒学生登録数(累積) / 値 119,822人 / 前年同期比 +21.5%、指標名 2027年卒OfferBox決定人数 / 値 5,799人 / 前年同期比 +11.3%、指標名 受注高 / 値 2,968百万円 / 前年同期比 +5.0%、指標名 契約負債 / 値 3,619百万円 / 前年同期比 +28.1%
従業員数人数 371人 / 期中の増減 前年同期比28名増、前期末比14名増
業績見通しの前提売上高の季節性により1Qは営業赤字となり、例年どおり3Qで黒字転換する見通し。数値前提は非開示。
年間配当1株当たり年間配当額 54円 / 中間 0.00円 / 期末 54.00円
受注高・受注残高受注高 2,968百万円 / 受注残高 非開示
新しい施策大学1・2年生向けキャリア支援サービス『OfferBox mirai』を2026年6月1日より提供開始、代表取締役会長・代表取締役社長CEOへの社長交代および新役員体制への移行
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率営業利益率販管費セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

OfferBox早期定額型(EXオプション)の受注が好調で売上高は増加した。一方、事業拡大に伴うHR関連費用、人員増加による採用費・人件費、2028年卒学生獲得に向けたプロモーション費用、ソフトウェア開発費や本社移転費用などが増加し、営業赤字が拡大した。売上高の計画未達は、成功報酬型の売上が計画を下回ったことによる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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