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ココナラ(4176)・事実中間実績更新直近の決算説明資料(2026-10-13)では「その他」

流通高・収益・利益の実績

FY2021-Q2に初出。22回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載は2026-10-13。

22記載
6年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – 2026-10-132021: 320212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている121社のうち14社を表示しています。上の文は121社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間実績更新有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の流通総額は8,498,408千円(前年同期比1.2%増)、売上高は4,991,173千円(前年同期比5.8%増)、営業利益は231,813千円(前年同期比17.0%増)、経常利益は231,961千円(前年同期比35.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は157,789千円(前年同期比1.4%減)となりました。」

    当中間連結会計期間の流通総額、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益を更新している。流通総額・売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主帰属中間純利益は減少した。
  2. FY2025通期実績更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の流通総額は17,228,331千円(前期比8.8%増)、売上高は9,410,783千円(前期比42.8%増)、営業利益は256,121千円(前期比16.0%減)、経常利益は227,276千円(前期比0.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は306,904千円(前期比25.9%増)となりました。」

    通期の流通総額、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益を更新している。売上高・流通総額・経常利益・当期純利益は増加した一方、営業利益は減少している。
  3. FY2025-H1中間実績更新有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の流通高は8,398,066千円(前年同期比10.2%増)、売上高は4,715,404千円(前年同期比69.7%増)、営業利益は198,193千円(前年同期比6.7%増)、経常利益は171,383千円(前年同期比9.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は160,008千円(前年同期比14.8%増)となりました。」

    中間連結会計期間の流通高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益の実績を更新している。各利益は前年同期比で増加している。
  4. FY2024通期実績更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の流通高は15,841,294千円(前年同期比8.0%増)、売上高は6,588,712千円(前年同期比40.8%増)、営業利益は304,776千円(前年同期は営業損失126,388千円)、経常利益は225,671千円(前年同期は経常損失168,277千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は243,716千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失75,899千円)となりました。」

    通期の流通高・売上高が増加し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年の損失から利益に転じている。
  5. FY2024-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の流通高は11,672,548千円(前年同四半期比7.4%増)、売上高は4,228,303千円(前年同四半期比26.0%増)、営業利益は299,790千円(前年同四半期は220,914千円の営業損失)、経常利益は214,206千円(前年同四半期は262,522千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は240,484千円(前年同四半期は166,674千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の実績を更新している。流通高・売上高が前年同期比で増加し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益に転じている。
  6. FY2024-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の流通高は7,617,422千円(前年同四半期比7.0%増)、売上高は2,778,177千円(前年同四半期比26.6%増)、営業利益は185,781千円(前年同四半期は148,630千円の営業損失)、経常利益は156,565千円(前年同四半期は192,463千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は139,370千円(前年同四半期は107,618千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の実績を更新している。流通高・売上高が前年同期比で増加し、営業損益、経常損益、親会社株主に帰属する四半期純損益はいずれも前年同期の損失から利益に転じている。
  7. FY2024-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の流通高は3,809,140千円(前年同四半期比6.8%増)、売上高は1,398,684千円(前年同四半期比28.4%増)、営業利益は97,102千円(前年同四半期は220,658千円の営業損失)、経常利益は100,803千円(前年同四半期は267,044千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は84,177千円(前年同四半期は191,318千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第1四半期連結累計期間の流通高、売上高および損益実績を更新している。売上高は前年同四半期比28.4%増となり、営業損益、経常損益、親会社株主に帰属する四半期純損益はいずれも前年同期の損失から利益に転じている。
  8. FY2023通期実績更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の流通高は14,664,312千円(前年同期比15.3%増)、売上高は4,679,023千円(前年同期比21.9%増)、営業損失は126,388千円(前年同期は営業損失515,279千円)、経常損失は168,277千円(前年同期は経常損失511,269千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は75,899千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失494,355千円)となりました。」

    通期の流通高・売上高を更新し、いずれも前年同期比で増加した。営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも前年より縮小したが、損失は継続している。
  9. FY2023-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の流通高は10,871,254千円(前年同四半期比17.2%増)、営業収益は3,356,906千円(前年同四半期比20.4%増)、営業損失は220,914千円(前年同四半期は392,418千円の営業損失)、経常損失は262,522千円(前年同四半期は390,865千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は166,674千円(前年同四半期は382,087千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。なお、当社は当第2四半期決算よりITフリーランスと企業の業務委託案件をつなぐ「ココナラエージェント」を開始しておりますが、当第3四半期決算より流通高の定義は「ココナラ」と「ココナラエージェント」合算したものへと変更いたしました。」

    第3四半期連結累計期間の流通高、営業収益および損益実績を更新している。流通高・営業収益は前年同四半期比で増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同四半期より縮小したが、損失は継続している。また、流通高の定義にココナラエージェントを合算する変更を記載している。
  10. FY2023-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の流通高は7,116,196千円(前年同四半期比19.3%増)、営業収益は2,195,221千円(前年同四半期比22.8%増)、営業損失は148,630千円(前年同四半期は448,122千円の営業損失)、経常損失は192,463千円(前年同四半期は447,403千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は107,618千円(前年同四半期は447,148千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の流通高、営業収益および損益実績を更新している。流通高・営業収益は前年同期比で増加し、各損失は前年同期より縮小したが、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失は継続している。
  11. FY2023-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の流通高は3,567,841千円、営業収益は1,089,175千円、営業損失は220,658千円、経常損失は267,044千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は191,318千円となりました。」

    第1四半期連結累計期間の流通高、営業収益および損益実績を新たに開示している。営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上している。
  12. FY2022通期実績更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の流通高は12,718,124千円、営業収益は3,837,213千円、営業損失は515,279千円、経常損失は511,269千円、親会社株主に帰属する当期純損失は494,355千円となりました。」

    通期の流通高、営業収益および連結損益を新たに開示した。営業収益は3,837,213千円、営業損失は515,279千円であり、連結初年度のため前年同期比較は行っていない。
  13. FY2022-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の流通高は9,279,042千円、営業収益は2,787,846千円、営業損失は392,418千円、経常損失は390,865千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は382,087千円となりました。」

    第3四半期連結累計期間の流通高、営業収益および損益実績を開示している。連結化後の比較情報は記載されておらず、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失となっている。
  14. FY2022-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の流通高は5,964,026千円、営業収益は1,787,992千円、営業損失は448,122千円、経常損失は447,403千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は447,148千円となりました。」

    第2四半期累計期間の流通高、営業収益および損益実績を新たに開示している。連結化後の初回開示であり、前年同期および前連結会計年度との比較分析は行っていない。
  15. FY2022-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の流通高は2,947,803千円(前年同期比35.7%増)、営業収益は880,028千円(前年同期比43.6%増)、営業損失は227,747千円(前年同四半期は69,609千円の営業利益)、経常損失は227,052千円(前年同四半期は65,952千円の経常利益)、四半期純損失は227,625千円(前年同四半期は65,379千円の四半期純利益)となりました。」

    第1四半期の新たな実績を開示している。流通高・営業収益は前年同期比で増加した一方、営業損益、経常損益、四半期純損益は損失となっており、単純な改善とは評価していない。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の流通高は9,599,554千円(前期比51.6%増)、営業収益は2,746,940千円(前期比54.7%増)、営業利益は89,478千円(前期は80,864千円の営業損失)、経常利益は59,959千円(前期は83,767千円の経常損失)、当期純利益は41,083千円(前期は94,001千円の当期純損失)となりました。」

    通期の流通高、営業収益および利益実績を開示し、流通高・営業収益の増加と営業利益、経常利益、当期純利益の黒字化を示している。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の流通高は6,932,843千円、営業収益は1,977,586千円、営業利益は175,320千円、経常利益は145,919千円、四半期純利益は116,394千円となりました。」

    第3四半期累計期間の流通高、収益および利益の実績を新たに開示した。前年同四半期との比較分析は行っていないため、増減の評価はしていない。
  18. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の流通高は4,318,429千円、営業収益は1,250,100千円、営業利益は127,355千円、経常利益は113,613千円、四半期純利益は112,467千円となりました。」

    当四半期累計期間の事業規模および利益実績として記載されている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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