Hiクラテス(4172)・事実前進
東京証券取引所への上場と公募増資
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2022。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所JASDAQへの上場と公募・第三者割当増資46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。35社中10社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しによりJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場へ移行」
上場・公募増資後の市場区分見直しにより、東京証券取引所スタンダード市場へ移行した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2020年12月25日付で当社は東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場いたしました。これに伴い2020年12月24日を払込期日とする公募増資により発行済株式総数が200,000株増加しました。」
上場と公募増資、第三者割当増資の実施済み事項を年次報告で再掲している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「2021年1月25日に払込が完了いたしました。この結果、資本金は343,080千円、発行済株式総数は2,228,000株となっております。」
上場時の公募増資に続き、オーバーアロットメントに関連する第三者割当増資の払込みが完了した。 - FY2020初出有価証券報告書
「2020年12月25日付で当社は東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場いたしました。これに伴い200,000株の公募増資を実施しております。」
提出書類上、上場と公募増資が実施済みの資本政策上の出来事として記載されている。