Kaizen Platform(4170)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-08-14)では「後退」
海外事業の拡大
FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「後退」で、最初の「後退」は2026-03-06。直近の記載は2026-08-14。
6記載
6年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内データ・ノウハウと認定関係を活用した米国展開7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
Kaizen Platformがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「また、当社グループは、複数の大手プラットフォーマーからクリエイティブパートナーの認定を受けております。大手プラットフォーマーを通じて、米国を中心に事業を展開してまいります。」
国内で蓄積したデータ・ノウハウと大手プラットフォーマーの認定を活用し、米国を中心に海外展開する方針を継続した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループのサービスはインターネット上で提供されるものであり、時間・場所の制約を受けることはないため、国内で蓄積したデータ・ノウハウを活用して、市場動向を見極めつつ、戦略的に海外展開を図っていきます。」
国内で蓄積したデータ・ノウハウと大手プラットフォーマーの認定関係を活用した米国中心の海外展開方針を継続。 - FY2020初出有価証券報告書
「国内で蓄積したデータ・ノウハウを活用して、戦略的に海外展開を図っていきます。」
国内で蓄積したデータ・ノウハウと大手プラットフォーマーとの認定関係を用いた海外展開。