ENECHANGE(4169)・施策前進
スマートメーターデータを活用した電力プラン最適提案サービス
FY2023-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-03-16。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スマートメーターデータ活用による電力プラン最適提案1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-16前進決算説明資料
「今回リリースしました「マイエネルギーレポート」は、インフォメティス社のAI技術を用いて、スマートメーターのデータを「冷暖房」「冷蔵庫」「待機電力」「照明」「その他」の5つのカテゴリーに分離し、それぞれの電力使用量を推定・表示することができるようになりました。」
スマートメーターデータを活用した電力プラン最適提案サービスについて、AIによる家電カテゴリー別の電力使用量推定・表示機能をリリースした。 - FY2025前進有価証券報告書
「2024年1月 電力データを活用した「エネチェンジ・マイエネルギー」の家庭向けサービスに新機能「マイエネルギーナビ」をリリース」
スマートメーターデータを用いた最適な電力プラン提案サービスについて、新機能のリリースまで進展した。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「スマートメーター由来の電力データが一定のルール下で開放される中、当該データを活用したサービスとして「エネチェンジ・マイエネルギー」の提供を開始しました。本サービスを通じ、多様化・複雑化する電気料金プランに対し最適な電力プランを提案することで、継続的な新規顧客獲得及び既存顧客のサポートを強化する方針です。」
スマートメーター由来の電力データを活用し、消費者に最適な電力プランを提案する新サービスの提供を開始した。新規顧客獲得と既存顧客サポートの強化を狙う施策として初めて明示された。