株式会社リカバリーへの出資と関連会社化
FY2021-Q3に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資利益については、当社は関連会社を有しておりませんので記載しておりません。」
リカバリー株式会社の売却後、関連会社を有しない状態を継続している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資利益については、当社は関連会社を有しておりませんので記載しておりません。」
リカバリー株式会社売却後、関連会社を有しない状態を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
リカバリー株式会社の売却後、子会社・関連会社を有しない状態を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「第13期第3四半期累計期間の持分法を適用した場合の投資損失(△)については、当社は関連会社を有しておりませんので記載しておりません。」
2022年11月の株式売却後、関連会社を有しない状態を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
リカバリー株式会社売却後、関連会社を有しない状態を含め、事業内容・主要関係会社に重要な変更や異動はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「第13期第1四半期累計期間の持分法を適用した場合の投資損失(△)については、当社は関連会社を有しておりませんので記載しておりません。」
2022年11月の株式売却後、関連会社を有しない状態を再確認している。 - FY2022達成有価証券報告書
「関連会社でありました株式会社リカバリーについて、2022年11月15日に当社が保有する株式の全部を売却したため、同社は関連会社ではなくなっております。」
株式会社リカバリーの保有株式を全て売却し、関連会社ではなくなった。 - FY2022-Q3関連会社への持分法投資損失を計上有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資損失の金額(△) - △150千円」
リカバリー株式会社等の関連会社との関係に重要な変更はない一方、当第3四半期累計期間に持分法を適用した場合の投資損失150千円を記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
リカバリー株式会社を含む関係会社について、事業内容・主要関係会社に重要な変更や異動はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
リカバリー株式会社を含む関係会社について、事業内容・主要関係会社に重要な変更や異動はないとしている。 - FY2021前進有価証券報告書
「リカバリー株式会社は、2021年8月に第三者割当増資の引受けにより株式を取得し、議決権の所有割合は38.46%となっております。また、資本業務提携、役員の兼任、システム開発の受託、経営指導等の関係があります。」
リカバリー株式会社について、38.46%の議決権を持つ関連会社として、資本業務提携に加え役員兼任・システム開発受託・経営指導等の関係を記載している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「2021年8月に株式会社リカバリーの第三者割当増資により発行した株式を引き受けたことに伴い、当第3四半期会計期間より、株式会社リカバリーを関連会社に追加しております。」
株式会社リカバリーの第三者割当増資を引き受け、2021年9月末から関連会社としたことを初めて記載している。