Komori
プレイド(4165)・施策再掲直近の決算(2026-08-13)では「前進」

KARTEの機能・オペレーション・連携の強化

FY2020に初出。18回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。

18記載
7年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY20252020: 12021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
プロダクトの継続的改良と商品力強化13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「今後も「KARTE」の機能強化や各種プロダクトの提供を通じて、企業が統合的にユーザーを理解できるデータ環境の拡充を進めていきます。」

    KARTEの機能強化と各種プロダクトの提供を通じて、統合的なユーザー理解のためのデータ環境を拡充する方針を継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「今後も「KARTE」の機能強化や各種プロダクトの提供を通じて、企業が統合的にユーザーを理解できるデータ環境の拡充を進めていきます。」

    KARTEの機能強化や各種プロダクトの提供を通じて、統合的なユーザー理解のためのデータ環境を拡充する方針を継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「今後も「KARTE」の機能強化や各種プロダクトの提供を通じて、企業が統合的にユーザーを理解できるデータ環境の拡充を進めていきます。」

    KARTEの機能強化と各種プロダクトの提供により、統合的なユーザー理解のためのデータ環境を拡充する方針を継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「今後も「KARTE」の機能強化や各種プロダクトの提供を通じて、企業が統合的にユーザーを理解できるデータ環境の拡充を進めていきます。」

    KARTEの機能強化や各種プロダクトの提供を通じて、統合的なユーザー理解のためのデータ環境を拡充する方針を再掲している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「今後も「KARTE」の機能強化や各種プロダクトの提供を通じて、企業が統合的にユーザーを理解できるデータ環境の拡充を進めていきます。」

    KARTEの機能強化や各種プロダクトの提供を通じて、統合的なユーザー理解のためのデータ環境を拡充する方針を再掲している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「そのため、当社グループは、プロダクト、サービスの機能追加・改善を継続的に実施し、顧客価値の向上に努めてまいります。」

    顧客ニーズの多様化に対応するため、既存プロダクト・サービスの機能追加と改善を継続する方針を再掲している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「今後も「KARTE」の機能強化や各種プロダクトの提供を通じて、企業が統合的にユーザーを理解できるデータ環境の拡充を進めていきます。」

    KARTEの機能強化と各種プロダクトの提供を継続し、顧客価値とデータ活用環境を拡充する方針を再確認している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「今後も「KARTE」の機能強化や各種プロダクトの提供を通じて、企業が統合的にユーザーを理解できるデータ環境の拡充を進めていきます。」

    KARTEの機能強化と各種プロダクトの提供を継続し、顧客価値とデータ活用環境を拡充する方針を再確認している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、多様化する顧客ニーズを的確に捉え、既存プロダクト、サービスのさらなる付加価値向上を図ることが欠かせないものと認識しております。そのため、当社グループは、プロダクト、サービスの機能追加・改善を継続的に実施し、顧客価値の向上に努めてまいります。」

    既存プロダクト・サービスの機能追加・改善を継続する方針を再確認している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「今後も「KARTE」の機能強化や各種プロダクトの提供を通じて、企業が統合的にユーザーを理解できるデータ環境の拡充を進めていきます。」

    既存プロダクトの機能強化と各種プロダクトの提供を継続し、顧客価値とデータ活用環境を拡充する方針を再確認している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「今後も「KARTE」の機能強化や各種プロダクトの提供を通じて、企業が統合的にユーザーを理解できるデータ環境の拡充を進めていきます。」

    既存プロダクトの機能強化と各種プロダクトの提供を継続し、顧客価値とデータ活用環境を拡充する方針を再確認している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、多様化する顧客ニーズを的確に捉え、既存プロダクト、サービスのさらなる付加価値向上を図ることが欠かせないものと認識しております。そのため、当社グループは、プロダクト、サービスの機能追加・改善を継続的に実施し、顧客価値の向上に努めてまいります。」

    既存プロダクト・サービスの機能追加、改善、連携を継続する方針を再確認している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の提供する「KARTE」においては、定量面・定性面を含めて多面的に「一人ひとりの顧客がわかる」機能、分析や施策アクション機能の強化を継続的に実施しております。」

    KARTEの顧客理解、分析、施策アクションに関する機能強化を継続する方針を再掲している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の提供する「KARTE」においては、定量面・定性面を含めて多面的に「一人ひとりの顧客がわかる」機能、分析や施策アクション機能の強化を継続的に実施しております。」

    KARTEの機能強化を継続する方針を再掲している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の提供する「KARTE」においては、定量面・定性面を含めて多面的に「一人ひとりの顧客がわかる」機能、分析や施策アクション機能の強化を継続的に実施しております。」

    KARTEの機能強化を継続する方針を再掲している。
  16. FY2020初出有価証券報告書

    「そのため、プロダクトやオペレーションの磨き込みを図るとともに、Salesforce Marketing CloudやMarketoなど多くのプロダクトとプロダクト間連携を実現しており、さらに、「KARTE」及び当社に対する認知度の向上に注力いたします。」

    既存サービスの付加価値向上に向け、プロダクト・オペレーションの改善と外部プロダクトとの連携を進めている。
一緒に動いた変遷

「KARTEの顧客基盤を拡大する」は、この変遷が動いた18回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1KARTEの顧客基盤を拡大する2回
  3. 2人材の確保・育成と経営基盤の強化2回
  4. 3アジト株式会社の子会社化によるインターネット広告領域の拡張2回
  5. 4生成AIを活用した新たなビジネスモデルの創造2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プレイドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
KARTEの機能・オペレーション・連携の強化|プレイド(4165)の変遷 | Komori