剰余金配当による株主還元
FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度の年間配当金は、中間配当85円と合わせて、1株当たり180円となります。この結果、当事業年度の配当性向は59.3%となりました。」
年間配当は前期の170円から180円へ増加し、中間85円、期末95円を実施している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年10月31日開催の取締役会において、2025年9月30日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。 (1) 配当金の額………………………………………… 1,018百万円 (2) 1株当たりの額…………………………………… 85円00銭」
2025年3月期末配当85円の支払に加え、2025年9月30日基準の中間配当も1株当たり85円とする決議を記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、連結業績を踏まえ、すでに実施いたしました中間配当85円に加え、85円の期末配当を実施し、1株当たり年間170円とすることを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は85.1%となりました。」
年間配当は前期の154円から170円へ増加し、中間・期末とも85円となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「2024年5月10日開催の取締役会において、2024年3月31日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議しました。 (1) 配当金の額………………………………………… 1,143百万円 (2) 1株当たりの額…………………………………… 94円00銭 (3) 支払請求の効力発生日および支払開始日……… 2024年6月6日 また、2024年11月8日開催の取締役会において、2024年9月30日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。 (1) 配当金の額………………………………………… 1,035百万円 (2) 1株当たりの額…………………………………… 85円00銭 (3) 支払請求の効力発生日および支払開始日……… 2024年11月29日」
2024年3月期末配当94円の支払開始を確認し、2024年9月30日基準の中間配当85円を決議している。中間配当は前年同期の60円から増加している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、すでに実施いたしました中間配当60円に加え、94円の期末配当を実施し、1株当たり年間154円とすることを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は117.8%となりました。」
中間60円に加えて期末94円を実施し、年間配当は前年度の60円から154円へ増加した。 - FY2024-Q3達成有価証券報告書
「2023年11月9日 取締役会 普通株式 729 60 2023年9月30日 2023年11月30日 利益剰余金」
2023年9月30日基準の中間配当について、総額729百万円、1株当たり60円の支払開始日が記載され、前四半期に決議された配当の実施を確認している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「2023年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (1) 配当金の額………………………………………… 729百万円 (2) 1株当たりの額…………………………………… 60円00銭」
当期中間配当として総額729百万円、1株当たり60円を決議した。前年同期の中間配当30円から1株当たり配当額が増加している。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「2023年5月9日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議しました。 (1) 配当金の総額……………………………………… 364百万円 (2) 1株当たりの金額………………………………… 30円00銭 (3) 支払請求の効力発生日および支払開始日……… 2023年6月2日」
2023年3月期末配当について、総額364百万円、1株当たり30円の支払開始を記載しており、前年度末配当の実施を確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、すでに実施いたしました中間配当30円に加え、30円の期末配当を実施し、1株当たり年間60円とすることを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は40.8%となりました。」
年2回の安定的・継続的な配当を維持し、年間配当は60円となっている。中間・期末の配分は各30円である。 - FY2023-Q3達成有価証券報告書
「2022年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (1) 配当金の額………………………………………… 370百万円 (2) 1株当たりの額…………………………………… 30円00銭 (3) 支払請求の効力発生日および支払開始日……… 2022年11月30日」
2022年9月30日基準の中間配当について、総額370百万円、1株当たり30円の支払開始日が記載され、配当の実施を確認している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「2022年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (1) 配当金の額………………………………………… 370百万円 (2) 1株当たりの額…………………………………… 30円00銭」
当期中間配当として1株当たり30円、総額370百万円を決議した。前年同期の1株当たり24円から増加している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「2022年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議しました。 (1) 配当金の総額……………………………………… 455百万円 (2) 1株当たりの金額………………………………… 36円00銭」
2022年3月期末配当として総額455百万円、1株当たり36円を決議し、2022年6月2日に支払いを開始した。前年同期の1株当たり25円から増加している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (1) 配当金の額………………………………………… 310百万円 (2) 1株当たりの額……………………………………24円00銭」
当期中間配当は総額310百万円、1株当たり24円で、決議どおり2021年11月30日から支払われた。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「2021年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (1) 配当金の額………………………………………… 310百万円 (2) 1株当たりの額……………………………………24円00銭」
当期中間配当は1株当たり24円となり、前年同期の22円から増加している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「2021年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議しました。 (1) 配当金の総額……………………………………… 323百万円 (2) 1株当たりの金額………………………………… 25円00銭」
2021年3月期末配当は1株当たり25円となり、前年同期の23円から増加している。2021年6月8日に支払いを開始した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度の配当については、上記方針に基づき1株当たり47円の配当(うち中間配当22円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は20.4%となりました。」
安定的・継続的な年2回配当の方針を維持し、年間配当は前期の45円から47円へ増加した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (1) 配当金の額…………………………………………284百万円 (2) 1株当たりの額……………………………………22円00銭」
当期中間配当について、総額284百万円、1株当たり22円の配当を実施したことを確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (1) 配当金の額…………………………………………284百万円 (2) 1株当たりの額……………………………………22円00銭」
当期中間配当は1株当たり22円で、前年同期の22円と同額となっている。 - FY2021-Q1後退有価証券報告書
「2020年5月18日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議しました。 (1) 配当金の総額………………………………………299百万円 (2) 1株当たりの金額…………………………………23円00銭」
2020年3月期末配当は総額299百万円、1株当たり23円で、前年同期の総額325百万円、1株当たり25円から減少している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当については、上記方針に基づき1株当たり45円の配当(うち中間配当22円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は28.5%となりました。」
安定的・継続的な年2回配当の方針を維持し、当期は年間45円、中間22円・期末23円の配当を実施している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「2019年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。」
当期中間配当として総額286百万円、1株当たり22円を決議し、前年同期の総額260百万円、1株当たり20円から増加している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「2019年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。」
当期中間配当として総額286百万円、1株当たり22円を決議した。前年同期の総額260百万円、1株当たり20円から増加している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「2019年5月16日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議しました。」
2019年3月期末配当として総額325百万円、1株当たり25円を決議し、2019年6月4日に支払いを開始した。前年同期の1株当たり21円から増加している。 - FY2019-Q3達成有価証券報告書
「平成30年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。」
当期中間配当は260百万円、1株当たり20円で、平成30年11月30日から支払いが開始され、配当の実施が記録されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。」
当期中間配当は260百万円、1株当たり20円で、前年同期の中間配当と同額となっている。 - FY2019-Q1後退有価証券報告書
「平成30年5月16日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議しました。」
当期末配当は配当金273百万円、1株当たり21円で、前年同期の297百万円、24円から減少している。平成30年6月5日に支払いを開始した。 - FY2018-Q3達成有価証券報告書
「1.配当金支払額」
当第3四半期累計期間について、平成29年3月期末配当297百万円(1株当たり24円)および平成29年9月30日基準の中間配当260百万円(1株当たり20円)の支払いを記載している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「平成29年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。」
当期中間配当として配当金260百万円、1株当たり20円を決議し、平成29年11月30日から支払う予定としている。前年同期の中間配当17円から1株当たり配当額が増加している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「平成29年5月16日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議しました。」
平成29年3月期末配当として配当金297百万円、1株当たり24円を決議し、平成29年6月1日に支払いを開始した。前回記載の1株当たり23円から24円へ増加している。 - FY2017-Q3達成有価証券報告書
「平成28年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。」
前四半期に決議された中間配当について、配当金205百万円、1株当たり17円、平成28年11月30日支払開始として配当金支払額に記録されている。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「平成28年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。」
当第2四半期累計期間中に前期末配当278百万円(1株当たり23円)が支払われ、さらに中間配当205百万円(1株当たり17円)が決議された。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成28年5月16日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議しました。」
配当金の総額は278百万円、1株当たりの金額は23円。前年同期欄の1株当たり配当額は21円。