Komori
丸尾カルシウム(4102)・方針再掲

顧客ニーズ起点の価値創造・共同製品開発

FY2016に初出。16回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

16記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q2再定義FY20232016: 320162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 220212022: 420222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
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顧客との共同開発による価値創造1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「「炭酸カルシウム」の新たな価値を創造し、社員一同が助け合い、誠実なもの作りを通じて、人々の豊かな生活を支えることを旨としてまいりました。」

    炭酸カルシウムの新たな価値創造、誠実なもの作り、顧客・社会への価値提供という基本姿勢を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、1926年(大正15年)の創業以来、「創造 融和 誠実」の社是のもと、地球が作り出してくれた安心・安全な素材である「炭酸カルシウム」の新たな価値を創造し、社員一同が助け合い、誠実なもの作りを通じて、人々の豊かな生活を支えることを旨としてまいりました。」

    炭酸カルシウムの新たな価値創造、誠実なもの作り、顧客・社会への価値提供を経営理念として継続している。
  3. FY2023再定義有価証券報告書

    「既存のお客様を大切にし、その発展に資する製品を供給し続けるとともに、炭酸カルシウムの新しい価値を世界に提案し、新規分野・顧客の開拓に取り組んでまいります。」

    従来の顧客ニーズ・品質向上を軸とする価値創造に、既存顧客への継続供給と、炭酸カルシウムの新しい価値を世界へ提案する新規分野・顧客開拓を明示的に組み込んでいる。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経済情勢下、当社グループにおきましては、引き続き新型コロナウイルス感染防止策を徹底し、販路開拓、品質の向上と安定供給に努めてまいりました。」

    販路開拓、品質向上、安定供給への取り組みを継続している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経済情勢下、当社グループにおきましては、引き続き新型コロナウイルス感染防止策を徹底し、販路開拓、品質の向上と安定供給に努めてまいりました。」

    販路開拓、品質向上、安定供給に取り組む方針を継続している。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「「品質の向上」こそが企業価値を高め、お客様の満足を得る最良の手段であることを、当社グループ全体に浸透させ、行動に移してまいります。」

    品質向上を企業価値と顧客満足の中心手段として全社に浸透させる方針を継続している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経済情勢下、当社グループにおきましては、新型コロナウイルス感染防止策を徹底し、品質の向上と安定供給を目指し生産工程の見直しや設備のIT化に努めてまいりました」

    品質向上と安定供給を目的に、生産工程の見直しや設備のIT化を進める方針を継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染防止策を徹底し、品質の向上を目指し生産工程の見直しや設備のIT化に努めてまいりました。」

    品質向上を目指し、生産工程の見直しや設備のIT化に取り組む方針を、顧客価値・品質向上の文脈で再確認している。
  9. FY2021再定義有価証券報告書

    「②「品質の向上」こそが企業価値を高め、お客様の満足を得る最良の手段であることを当社グループ全体に浸透させ、行動に移し、コロナ収束後の世界に備えます。」

    顧客ニーズ起点の価値創造という従来の方針に、品質向上を企業価値・顧客満足の中心手段として全社に浸透させるという重点を加えている。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「「他社がつくれないものを、またお客様が本当に欲するものを提供していきたい。」との考えのもと、独りよがりな技術を一方的に提供するのではなく、お客様と議論を重ね、共に製品開発に取り組む中で、真のニーズを引き出す姿勢を忘れません。」

    顧客との議論・共同開発を通じて真のニーズを引き出し、価値を提供する方針を継続している。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「「他社がつくれないものを、またお客様が本当に欲するものを提供していきたい。」との考えのもと、独りよがりな技術を一方的に提供するのではなく、お客様と議論を重ね、共に製品開発に取り組む中で、真のニーズを引き出す姿勢を忘れません。」

    顧客との議論・共同開発を通じて真のニーズを引き出し、価値を提供する方針を再確認している。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「「他社がつくれないものを、またお客様が本当に欲するものを提供していきたい。」との考えのもと、独りよがりな技術を一方的に提供するのではなく、お客様と議論を重ね、共に製品開発に取り組む中で、真のニーズを引き出す姿勢を忘れません。」

    顧客との議論・共同開発を通じて真のニーズを引き出し、価値を提供する方針を再確認している。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループにおきましては、顧客ニーズに基づく製品の改良・安定生産を意図した設備改良を実施、」

    顧客ニーズを起点とする製品改良・安定生産の方針を、設備改良の実施とともに再確認している。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループにおきましては、顧客ニーズに基づく製品の改良・安定生産を目指した設備改良を実施、」

    顧客ニーズを起点とした製品改良と安定生産の方針を、設備改良の実施とともに再確認している。
  15. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループにおきましては、顧客ニーズに基づく製品の改良・安定生産を目指した設備改良を実施、」

    顧客ニーズを起点とする製品改良と安定生産の姿勢を、設備改良という施策とともに再確認している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「「他社がつくれないものを、またお客様が本当に欲するものを提供していきたい。」との考えのもと、独りよがりな技術を一方的に提供するのではなく、お客様と議論を重ね、共に製品開発に取り組む中で、真のニーズを引き出す姿勢を忘れません。」

    独自技術の一方的な提供ではなく、顧客との議論・共同開発を通じた価値創造を示している。
一緒に動いた変遷

「貿易戦争による世界経済の不安定化」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1貿易戦争による世界経済の不安定化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
丸尾カルシウムの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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