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丸尾カルシウム(4102)・施策再定義直近のガバナンス(2026-06-25)では「達成」

社外役員による意思決定・監督・監査の強化

FY2016に初出。13回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-25。

13記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020再掲FY2022 – FY20252016: 120162017: 020172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 42026
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比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの773件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-25達成ガバナンス

    「(機関)第4条 当会社は、株主総会及び取締役のほか、次の機関を置く。1.取締役会 2.監査等委員会 3.会計監査人」

    監査等委員会設置会社への移行が、株主総会議案としての予定段階から、改正定款に定められた実施済みの機関設計へ進んだことを示している。
  2. FY2026再定義有価証券報告書

    「2026年6月25日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件」及び「監査等委員である取締役4名選任の件」を上程しており、当該議案が承認可決されますと、監査等委員会設置会社へ移行いたします。」

    社外取締役1名・社外監査役2名を含む現行の取締役会・監査役会体制から、非監査等委員取締役5名と監査等委員4名を置く監査等委員会設置会社への移行を株主総会議案として提示している。承認前の予定段階である。
  3. FY2025取締役数の見直し予定有価証券報告書

    「当社は、2025年6月26日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役2名選任の件」を上程しており、当該議案が承認可決されると、当社の取締役は4名(内、社外取締役1名)となります。」

    提出日現在は取締役5名・社外取締役1名だが、定時株主総会で2名選任議案を上程し、承認後の取締役4名・社外取締役1名という体制を示している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社取締役5名のうち久保眞治氏は社外取締役、監査役3名のうち増田博明氏及び石井隆明氏の2名は社外監査役であります。」

    社外取締役1名、社外監査役2名による意思決定・監督・監査の体制を継続している。当事業年度の取締役会は19回開催され、全取締役が全回出席した。
  5. FY2023社外取締役の交代と活動状況有価証券報告書

    「社外取締役久保眞治氏は、2022年6月まで当社の社外監査役であり、社外監査役としての在任期間は8年間でした。」

    社外監査役を8年間務めた久保眞治氏が2022年6月に社外取締役へ移行した。社外取締役1名、社外監査役2名の体制を維持し、取締役会は当事業年度に17回開催された。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社取締役5名のうち久保眞治氏は社外取締役、監査役3名のうち増田博明氏及び石井隆明氏の2名は社外監査役であります。」

    社外取締役1名、社外監査役2名による意思決定・監督・監査の体制を継続している。取締役会は当事業年度に20回開催された。
  7. FY2021後退有価証券報告書

    「当社取締役5名のうち安田義直氏は社外取締役、監査役3名のうち久保眞治氏及び増田博明氏の2名は社外監査役であります。」

    社外取締役1名は維持しているが、監査役は前期の社外監査役3名から2名へ減少し、社外監査役を含む監査役全体も4名から3名となっている。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社取締役5名のうち安田義直氏は社外取締役、監査役4名のうち野田忠世、久保眞治及び増田博明の3氏は社外監査役であります。」

    社外取締役1名、社外監査役3名による意思決定・監督・監査の体制を継続している。
  9. FY2019社外監査役の増員有価証券報告書

    「当社取締役5名のうち安田義直氏は社外取締役、監査役4名のうち野田忠世、久保眞治及び増田博明の3氏は社外監査役であります。」

    取締役は5名、監査役は4名となり、社外監査役は2名から3名に増加している。独立役員として社外取締役1名・社外監査役3名を指定している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社取締役6名のうち安田義直氏は社外取締役、監査役3名のうち野田忠世、久保眞治の両氏は社外監査役であります。」

    社外取締役1名、社外監査役2名による意思決定・監督・監査の体制を継続している。取締役会は当事業年度に17回開催された。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「当社取締役8名のうち安田義直氏は社外取締役、監査役3名のうち野田忠世、久保眞治の両氏は社外監査役であります。」

    社外取締役1名と社外監査役2名を置き、独立した意思決定への関与、公正中立的な監督・監査、取締役会の監督機能強化を図っている。
一緒に動いた変遷

「取締役・監査役への株式報酬型ストックオプション付与」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1取締役・監査役への株式報酬型ストックオプション付与2回
  3. 2貿易戦争による世界経済の不安定化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
丸尾カルシウムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-25のガバナンスで、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
社外役員による意思決定・監督・監査の強化|丸尾カルシウム(4102)の変遷 | Komori