四国化成ホールディングス(4099)・事実第107期中間期末の有価証券残高へ更新(減少)
有価証券の増加
FY2019-Q2に初出。。直近の記載はFY2027-H1。
22記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有価証券残高の増減6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1第107期中間期末の有価証券残高へ更新(減少)有価証券報告書
「主な減少は、現金及び預金65億41百万円、有価証券26億9百万円であります。」
有価証券は前期末の118億95百万円から111億98百万円へ6億97百万円減少した。 - FY2026-H1第106期中間期末の有価証券残高へ更新(減少)有価証券報告書
「主な減少は、現金及び預金65億41百万円、有価証券26億9百万円であります。」
有価証券は前期末の146億19百万円から120億9百万円へ26億9百万円減少した。 - FY2024第105期末の有価証券残高へ更新有価証券報告書
「有価証券の取得による支出151億20百万円」
有価証券取得への支出が151億20百万円となり、流動資産の有価証券残高は前期末175億05百万円から146億19百万円となった。 - FY2025-H1第105期中間期末の有価証券残高へ更新(増加)有価証券報告書
「有価証券 17,505 18,011」
有価証券残高は前期末の175億05百万円から当中間期末の180億11百万円へ5億06百万円増加した。 - FY2024-Q2第104期第3四半期末の有価証券残高へ更新(増加)有価証券報告書
「有価証券 16,400 17,705」
有価証券残高は前連結会計年度末の164億円から当第3四半期末の177億05百万円へ13億05百万円増加した。 - FY2023-Q4第104期第1四半期末の有価証券残高へ更新(増加)有価証券報告書
「有価証券 16,400 16,900」
有価証券残高は前期末の164億円から当第1四半期末の169億円へ5億円増加した。 - FY2023-Q2第103期第2四半期の有価証券残高へ更新(増加)有価証券報告書
「有価証券 15,600 16,400」
有価証券残高は前期末の156億円から当第2四半期末の164億円へ8億円増加した。 - FY2022第102期通期の有価証券残高へ更新(増加)有価証券報告書
「有価証券 13,999 15,600」
有価証券残高は前期末139億99百万円から当期末156億円へ増加した。 - FY2022-Q3第102期第3四半期の有価証券残高へ更新(増加)有価証券報告書
「有価証券 13,999 13,600」
有価証券は前期末の139億99百万円から当第3四半期末の136億円となり、前回記載の133億円から増加した。 - FY2022-Q2第102期第2四半期の有価証券残高へ更新(減少)有価証券報告書
「有価証券 13,999 13,300」
有価証券は前期末の139億99百万円から当第2四半期末の133億円へ6億99百万円減少した。 - FY2022-Q1第102期第1四半期の有価証券残高へ更新(減少)有価証券報告書
「有価証券 13,999 13,300」
有価証券は前期末の139億99百万円から当第1四半期末の133億円へ6億99百万円減少した。 - FY2021第101期通期の有価証券残高へ更新有価証券報告書
「有価証券及び投資有価証券」
有価証券及び投資有価証券の合計残高は前期の274億88百万円から当期の335億84百万円へ増加した。有価証券は流動資産で139億99百万円となった。 - FY2021-Q3第101期第3四半期の有価証券残高へ更新有価証券報告書
「有価証券 11,000 11,999」
有価証券残高は前期末の110億円から第3四半期末の119億99百万円へ増加した。 - FY2021-Q2第101期第2四半期の有価証券残高へ更新有価証券報告書
「有価証券 11,000 11,997」
有価証券は前期末の110億円から当第2四半期末の119億97百万円へ増加した。 - FY2021-Q1第101期第1四半期の有価証券残高へ更新有価証券報告書
「有価証券 11,000 10,995」
有価証券は前期末の110億円から当第1四半期末の109億95百万円へ小幅に減少した。 - FY2020第100期通期の有価証券増加額へ更新有価証券報告書
「主な増加は、有価証券72億円、投資有価証券22億16百万円であります。」
有価証券の増加額は通期で72億円となり、前期までの四半期記載から大きく更新された。 - FY2020-Q3第100期第3四半期の有価証券増加額へ更新有価証券報告書
「主な増加は、有価証券82億円、主な減少は、現金及び預金94億19百万円であります。」
有価証券の増加額は82億円となり、前回までの増加額から更新された。 - FY2020-Q2第100期第2四半期の有価証券増加額へ更新有価証券報告書
「主な増加は、有価証券45億円、主な減少は、受取手形及び売掛金23億95百万円、現金及び預金19億61百万円であります。」
有価証券の増加額は45億円となり、前期通期の38億円から更新された。 - FY2020-Q1第100期第1四半期の有価証券増加額へ更新有価証券報告書
「主な増加は、有価証券35億円、主な減少は、現金及び預金30億99百万円、投資有価証券13億22百万円であります。」
有価証券の増加額は35億円となり、前期通期の38億円から更新された。 - FY2019通期の有価証券増加額へ更新有価証券報告書
「主な増加は、有価証券38億円、主な減少は、投資有価証券32億5百万円であります。」
有価証券の増加額は前回の28億円から38億円へ更新され、投資有価証券は32億5百万円の減少となった。 - FY2019-Q3有価証券の増加額を更新有価証券報告書
「主な増加は、有価証券28億円、主な減少は、投資有価証券41億57百万円であります。」
有価証券は総資産の主な増加要因として28億円の増加が記載され、前回の18億円から増加額が更新された。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「主な増加は、有価証券18億円、主な減少は、現金及び預金8億71百万円であります。」
当第2四半期末の財政状態について、有価証券18億円の増加が総資産増加の主な要因の一つとして初めて個別に記載される。