四国化成ホールディングス(4099)・事実削除
SSS over the 500による既存事業拡大
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2018-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SSS over the 500による既存事業拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q1削除有価証券報告書
「「中期経営計画2019」は、既存事業のコア・コンピタンスを起点に、将来の売上・利益に繋がる「新規コア製品」の確立に目処をつけることを主眼に、利益水準の維持・向上を伴う持続的な成長を目指しております。」
終了済みの「SSS over the 500」への過去実績の個別言及はなく、現行の「中期経営計画2019」の説明に置き換わっている。 - FY2017-Q3実績引用有価証券報告書
「「SSS over the 500」では既存コア事業の強化・拡大による収益性向上及び新規事業創出を両輪に、既存事業の拡大に一定の成果をみました。」
終了済みの中期経営計画について、既存事業拡大の成果が過去実績として再び引用されている。 - FY2017-Q2実績引用有価証券報告書
「「SSS over the 500」では既存コア事業の強化・拡大による収益性向上及び新規事業創出を両輪に、既存事業の拡大に一定の成果をみました。」
終了済みの中期経営計画について、既存事業拡大に一定の成果があったという過去実績を再び引用している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「「SSS over the 500」では既存コア事業の強化・拡大による収益性向上及び新規事業創出を両輪に、既存事業の拡大に一定の成果をみました。」
平成28年3月期を最終年度とする過去の中期経営計画について、既存事業拡大に一定の成果があったと記載する。