四国化成ホールディングス(4099)・方針再掲
四方よしによるステークホルダー貢献
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
四方よしによるステークホルダー貢献15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「さらに、良き企業市民として、顧客、従業員、株主、そして社会に貢献していくこととした「四方よし」を企業の活動方針としています。」
顧客・従業員・株主・社会の四者への価値提供を「四方よし」とする活動方針が再確認された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「さらに、良き企業市民として、顧客、従業員、株主、そして社会に貢献していくこととした「四方よし」を企業の活動方針としています。」
顧客、従業員、株主、社会の四者への価値提供を「四方よし」とする活動方針が再掲された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「さらに、良き企業市民として、顧客、従業員、株主、そして社会に貢献していくこととした「四方よし」を企業の活動方針としています。」
顧客、従業員、株主、社会の四者への価値提供を「四方よし」とする活動方針が再掲された。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、企業理念「独創力」のもと、グループ長期ビジョン「Challenge 1000」を策定し、2030年に実現を目指す姿として『独創力で、“一歩先行く提案”型企業へ』を掲げています。即ち、独創的なアイデアで社会課題を解決し世界の進歩をリードする企業として、顧客、従業員、株主、社会の各ステークホルダーに対して価値を提供していくことを目指しています(四方よし)。」
Challenge 1000の2030年ビジョンと、顧客・従業員・株主・社会への価値提供を掲げる四方よしが、持株会社体制移行の前提として再確認された。 - FY2020初出有価証券報告書
「さらに、良き企業市民として、顧客、従業員、株主、そして社会に貢献していくこととした「四方よし」を企業の活動方針としています。お客様には「一歩先の価値」を、従業員には「挑戦と成長」を、株主の皆様にはより一層の「利益還元」を、そして、社会には「より良い明日」を届けることにより、ステークホルダーの皆様に貢献してまいります。」
顧客・従業員・株主・社会の四者への価値提供を「四方よし」として企業活動方針に位置づけた。