四国化成ホールディングス(4099)・目標前進
いきいきと活躍できる職場環境づくりのKPI
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員エンゲージメントとダイバーシティ&インクルージョン推進49社が書いているテーマ・逆風0社・追い風49社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY20242024年度の人的資本KPI実績を更新有価証券報告書
「従業員サーベイによるエンゲージメントスコア 2025年目標値 3ポイントのスコア向上 2029年目標値 10ポイントのスコア向上 2024年度実績値 +1ポイント ストレスチェックによる高ストレス者比率 8%以下 5%以下 21.7% 年次有給休暇取得率 70%/人以上 75%/人以上 77.7% 女性管理職比率 5%以上 10%以上 7.0%」
人的資本KPIについて、2024年度実績としてエンゲージメントスコア+1ポイント、有給休暇取得率77.7%、女性管理職比率7.0%等が開示された。 - FY2023初出有価証券報告書
「ストレスチェックによる高ストレス者比率 8%以下 5%以下 20.5%、年次有給休暇取得率 70%/人以上 75%/人以上 75.0%、女性管理職比率 5%以上 10%以上 6.0%」
人的資本の重要課題として、2025年・2029年のストレス、高ストレス者比率、有給休暇取得率、女性管理職比率などの目標と2023年度実績が初めて体系的に開示された。