四国化成ホールディングス(4099)・施策削除
壁材事業の収益性改善
FY2018-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
壁材市場停滞に伴う壁材事業の収益性改善3社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2削除有価証券報告書
「住宅着工をはじめとする建築市場の停滞により、壁材、エクステリアともに販売が伸び悩みました。」
前回まで記載されていた「収益性の改善に努めました」という個別施策の記載はなく、建築市場停滞と販売伸び悩みの結果のみが記載されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「湿式壁材市場が停滞する中、収益性の改善に努めました。」
湿式壁材市場の停滞への対応として、収益性改善に取り組む施策が継続している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「湿式壁材市場が停滞する中、収益性の改善に努めました。」
湿式壁材市場の停滞への対応として、壁材事業の収益性改善に取り組んだことが初めて個別の施策として記載される。