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四国化成ホールディングス(4099)・施策達成

徳島工場のファインケミカル・塩素化イソシアヌル酸設備投資

FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2022。

5記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020 – FY20222019: 120192020: 120202021: 120212022: 22022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022達成有価証券報告書

    「このうち設備投資といたしましては、徳島工場北島事業所の塩素化イソシアヌル酸の新プラント(NEO2022)が、2022年4月に竣工し、7月に稼動を開始しました。投資額は約50億円です。」

    塩素化イソシアヌル酸の新プラントNEO2022について、2022年4月の竣工と同年7月の稼働開始が記載され、計画が完了・稼働段階に到達した。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「このうち設備投資といたしましては、徳島工場北島事業所の塩素化イソシアヌル酸の新プラントが、2022年4月に竣工し、7月に稼働開始予定です。投資額は約50億円です。」

    塩素化イソシアヌル酸新プラントは、2022年4月竣工、同年7月稼働開始予定まで進展し、投資額約50億円と記載された。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「このうち設備投資といたしましては、昨年2月に着工していた徳島工場北島事業所の機能材料マルチプラントが、2021年4月に完成いたしました。投資額は約25億円です。また、同じく徳島工場北島事業所に約50億円を投じ塩素化イソシアヌル酸の新プラントを建設中であり、2022年7月に完成の予定です。」

    徳島工場北島事業所の機能材料マルチプラントが2021年4月に完成し、塩素化イソシアヌル酸新プラントは2022年7月完成予定として建設が継続している。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「すでに決定している投資としまして、徳島工場北島事業所にファインケミカルのマルチプラントの建設を進めており、竣工は2021年7月の予定です。また、同じく徳島工場北島事業所に塩素化イソシアヌル酸の新プラントを建設する計画としており、竣工は2022年7月の予定です。」

    徳島工場のファインケミカル設備と塩素化イソシアヌル酸設備について、建設進行中・竣工予定が明示され、当期の設備投資額もそれぞれ572百万円、201百万円と記載された。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における設備の増強及び改修等にかかる投資予定金額は90億65百万円でありますが、このうち重要なものは以下のとおりであります。」

    徳島工場でファインケミカル製造設備22億円を2020年2月から2021年7月まで、塩素化イソシアヌル酸製造設備46億円を2020年8月から2022年7月まで整備する計画が示された。
一緒に動いた変遷

「高品質・独自性ある建材商品の継続投入」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1高品質・独自性ある建材商品の継続投入3回
  3. 2機能材料製品群の開発体制強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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