四国化成ホールディングス(4099)・事実再掲
投資有価証券評価損の発生
FY2019に初出。11回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
11記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「前連結会計年度及び当連結会計年度において、減損処理を行った有価証券はありません。」
有価証券について、前期に続き当期も減損処理は行われなかった。 - FY2023再掲有価証券報告書
「前連結会計年度及び当連結会計年度において、減損処理を行った有価証券はありません。」
前期に続き、当期も有価証券の減損処理は行われなかった。 - FY2023-Q4第104期第1四半期に評価損なしへ更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 324 -」
前年同一期間には3億24百万円の投資有価証券評価損が計上されたが、当第1四半期には計上されなかった。 - FY2023-Q2第103期第2四半期累計に評価損327百万円が発生有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 327」
第103期第2四半期累計の投資有価証券評価損は327百万円となり、第1四半期の324百万円から更新された。 - FY2023-Q1第103期第1四半期に評価損324百万円が発生有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 324」
第103期第1四半期に投資有価証券評価損324百万円が計上された。 - FY2022当期の評価損発生なしへ更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、減損処理を行った有価証券はありません。」
前期に6百万円の有価証券減損処理があったのに対し、第103期は有価証券の減損処理がなかった。 - FY2022第102期通期に評価損6百万円が発生有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券の株式について6百万円減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は第102期第3四半期累計の5百万円から、通期では6百万円となった。 - FY2022-Q3第102期第3四半期に評価損5百万円が発生有価証券報告書
「投資有価証券評価損 7 5」
投資有価証券評価損は前年同期累計の7百万円から当第3四半期累計では5百万円となった。 - FY2021-Q3第101期第3四半期に評価損7百万円が発生有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 7」
前期通期では有価証券の減損処理がなく、当期第3四半期累計では投資有価証券評価損7百万円が計上された。 - FY2020当期の評価損発生なしへ更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、減損処理を行った有価証券はありません。」
前期に593百万円発生した有価証券評価損について、当期は減損処理が行われなかった。 - FY2019初出有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について593百万円(その他有価証券の株式593百万円)減損処理を行っております。」
投資有価証券について593百万円の評価損が通期に発生した。