四国化成ホールディングス(4099)・施策再掲
決算期の3月から12月への変更
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結グループの決算期統一による連結期間変更84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、前事業年度より事業年度の末日を3月31日から12月31日に変更しており、また全ての連結子会社が3月決算から12月決算に変更しております。」
決算期を3月から12月へ変更し、全連結子会社を12月決算とする体制が通期決算でも継続している。 - FY2022達成有価証券報告書
「当社は、当事業年度より事業年度の末日を3月31日から12月31日に変更し、また全ての連結子会社が12月決算に変更しております。従いまして、経過期間である当連結会計年度は、2022年4月1日から2022年12月31日までの9カ月間を連結対象期間とした変則決算となっております。」
決算期を3月31日から12月31日へ変更し、全連結子会社も12月決算へ移行した。第103期は4月から12月までの9か月決算となった。 - FY2022初出有価証券報告書
「現 在 : 毎年3月31日 変更後 : 毎年12月31日」
国際的な財務・経営情報の比較可能性向上、海外展開への備え、業務繁忙期と事業計画策定時期の重複回避を目的に、決算期を3月31日から12月31日に変更し、第103期は2022年4月から12月までの9か月となることが初めて示された。