四国化成ホールディングス(4099)・施策前進
グリコールウリル誘導体の量産化と用途展開
FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グリコールウリル誘導体の量産化と用途展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「機能材料では、エポキシ樹脂硬化剤(イミダゾール類)は輸出販売が好調だったこと、樹脂改質剤(グリコールウリル誘導体等)は需要が増加したことにより前年を上回りました。半導体プロセス材料についても需要が拡大し、好調に推移しました。」
グリコールウリル誘導体等の機能材料は需要増により前年超となり、半導体プロセス材料も需要拡大・好調推移へ進展した。 - FY2026-H1機能材料の需要増と新規試作案件の獲得を更新有価証券報告書
「機能材料では、エポキシ樹脂硬化剤(イミダゾール類)や樹脂改質剤(グリコールウリル誘導体等)は需要の増加により前年を上回りました。半導体プロセス材料も顧客評価の進展とともに、新規試作案件の獲得が進みました。」
グリコールウリル誘導体等の機能材料で需要増による前年超が示され、半導体プロセス材料では顧客評価の進展と新規試作案件の獲得が記載された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「さらに、樹脂改質剤として用いるグリコールウリル誘導体や高耐熱樹脂ベンゾオキサジンの開発・量産化を進め、幅広い用途展開に取り組んでいます。」
グリコールウリル誘導体等の開発・量産化と幅広い用途展開が継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「さらに、樹脂改質剤として用いるグリコールウリル誘導体や高耐熱樹脂ベンゾオキサジン誘導体の開発・量産化を進め、幅広い用途展開に取り組んでいます。」
グリコールウリル誘導体の開発・量産化と幅広い用途展開への取り組みが再確認された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「さらに、樹脂改質剤として用いるグリコールウリル誘導体の量産化を進めており、幅広い用途展開に取り組んでいます。」
グリコールウリル誘導体の量産化と幅広い用途展開への取り組みが再確認された。 - FY2019初出有価証券報告書
「樹脂改質剤として用いるグリコールウリル誘導体の量産化が進められており、幅広い用途展開に取り組んでいます。」
グリコールウリル誘導体について、量産化と幅広い用途展開を進める取り組みが初めて示された。