四国化成ホールディングス(4099)・施策再掲
水処理薬剤の高機能化・高付加価値化
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
水処理薬剤の高機能化・高付加価値化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「有機化成品では、プール用途で培った塩素化イソシアヌル酸の技術を活かし、サニタリー薬剤の高機能化・高付加価値化に向けた製品開発を行っております。」
塩素化イソシアヌル酸の技術を活用したサニタリー薬剤の高機能化・高付加価値化を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「有機化成品では、プール用途で培った塩素化イソシアヌル酸の技術を活かし、サニタリー薬剤の高機能化・高付加価値化に向けた製品開発を行っております。」
プール用途の技術を活用したサニタリー薬剤の高機能化・高付加価値化を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「プール用途で培った技術を活かし、サニタリー薬剤の高機能化・高付加価値化に向けた製品開発を行っております。」
プール用途の技術を活用した水処理・サニタリー薬剤の高機能化・高付加価値化を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「環境関連分野では、水処理薬剤の開発に注力しております。プール用途で培った技術を活かし、サニタリー薬剤の高機能化・高付加価値化に向けた製品開発を行っております。」
既存の環境負荷軽減方針とは別に、水処理技術を活用した製品開発施策が具体化された。