投資有価証券の増加
FY2018-Q3に初出。31回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019。直近の記載はFY2027-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに34社。
- FY2027-H1第107期中間期末の投資有価証券へ更新(減少)有価証券報告書
「投資有価証券 27,465 27,012」
投資有価証券は前期末の274億65百万円から270億12百万円へ減少した。 - FY2026-H1第106期中間期末の投資有価証券へ更新(増加)有価証券報告書
「主な増加は、投資有価証券13億65百万円」
投資有価証券は前期末の240億23百万円から253億89百万円へ13億65百万円増加した。 - FY2024第105期末の投資有価証券へ更新(増加)有価証券報告書
「主な増加は、現金及び預金38億41百万円、投資有価証券21億79百万円であります。」
投資有価証券は前期末比21億79百万円増加し、240億23百万円となった。 - FY2025-H1第105期中間期末の投資有価証券へ更新(増加)有価証券報告書
「主な増加は、投資有価証券43億58百万円、売掛金17億66百万円、主な減少は、現金及び預金58億20百万円であります。」
投資有価証券は前期末比43億58百万円増加し、262億02百万円となった。 - FY2024-Q4第105期第1四半期末の投資有価証券へ更新(増加)有価証券報告書
「投資有価証券は21,844百万円から22,605百万円へ増加しました。」
投資有価証券は前期末の218億44百万円から当第1四半期末の226億5百万円へ7億61百万円増加した。 - FY2023第104期末の投資有価証券へ更新(増加)有価証券報告書
「投資有価証券は21,008百万円から21,844百万円へ増加しました。」
投資有価証券は前期末の210億08百万円から当期末の218億44百万円へ8億36百万円増加した。 - FY2024-Q2第104期第3四半期末の投資有価証券へ更新有価証券報告書
「投資有価証券 21,008 21,184」
投資有価証券は前連結会計年度末の210億08百万円から当第3四半期末の211億84百万円へ1億76百万円増加した。 - FY2024-Q1第104期第2四半期末の投資有価証券へ更新(増加)有価証券報告書
「投資有価証券 21,008 23,866」
投資有価証券は前期末の210億8百万円から当第2四半期末の238億66百万円へ28億57百万円増加した。 - FY2023-Q4第104期第1四半期末の投資有価証券へ更新(増加)有価証券報告書
「投資有価証券 21,008 21,795」
投資有価証券は前期末の210億8百万円から当第1四半期末の217億95百万円へ7億87百万円増加した。 - FY2023-Q2第103期第2四半期の投資有価証券へ更新(減少)有価証券報告書
「主な増加は、機械装置及び運搬具22億82百万円、有価証券8億円、主な減少は、投資有価証券15億85百万円、建設仮勘定12億98百万円であります。」
投資有価証券は前期末比15億85百万円減少し、当第2四半期末残高は207億45百万円となった。 - FY2023-Q1第103期第1四半期の投資有価証券へ更新(減少)有価証券報告書
「主な増加は、機械装置及び運搬具23億19百万円、建物及び構築物5億76百万円、主な減少は、建設仮勘定17億26百万円、投資有価証券10億16百万円であります。」
投資有価証券は前期末比10億16百万円減少し、機械装置及び建物等の増加と合わせて総資産の変動要因となった。 - FY2022第103期末の投資有価証券へ更新(減少)有価証券報告書
「投資有価証券は、前連結会計年度末の223億31百万円から当連結会計年度末の210億8百万円へ減少しました。」
投資有価証券は前期末比13億23百万円減少し、210億8百万円となった。 - FY2022第102期通期の投資有価証券へ更新(増加)有価証券報告書
「主な増加は、投資有価証券26億25百万円、売掛金17億67百万円であります。」
投資有価証券は通期で26億25百万円増加し、期末残高は223億31百万円となった。 - FY2022-Q3第102期第3四半期の投資有価証券へ更新(増加)有価証券報告書
「主な増加は、投資有価証券20億94百万円、受取手形及び売掛金8億60百万円、主な減少は、現金及び預金25億50百万円であります。」
投資有価証券は前期末比20億94百万円増加し、218億円となった。 - FY2022-Q2第102期第2四半期の投資有価証券へ更新(増加)有価証券報告書
「投資有価証券 19,705 20,179」
投資有価証券は前期末の197億5百万円から当第2四半期末の201億79百万円へ4億73百万円増加した。 - FY2022-Q1第102期第1四半期の投資有価証券へ更新(減少)有価証券報告書
「投資有価証券 19,705 19,599」
投資有価証券は前期末の197億5百万円から当第1四半期末の195億99百万円へ1億6百万円減少した。 - FY2021第101期通期の投資有価証券へ更新有価証券報告書
「主な増加は、投資有価証券30億98百万円、建設仮勘定30億35百万円であります。」
投資有価証券は通期で30億98百万円増加し、期末残高は197億5百万円となった。 - FY2021-Q3第101期第3四半期の投資有価証券へ更新有価証券報告書
「主な増加は、投資有価証券26億38百万円、建設仮勘定21億75百万円、主な減少は、現金及び預金36億62百万円であります。」
投資有価証券は前期末比26億38百万円増加し、第3四半期末残高は192億46百万円となった。 - FY2021-Q2第101期第2四半期の投資有価証券へ更新有価証券報告書
「主な増加は、投資有価証券25億11百万円、建設仮勘定13億18百万円、主な減少は、現金及び預金37億79百万円、受取手形及び売掛金19億97百万円であります。」
投資有価証券は前期末比25億11百万円増加し、当第2四半期末残高は191億19百万円となった。 - FY2021-Q1第101期第1四半期の投資有価証券へ更新有価証券報告書
「主な増加は、投資有価証券13億47百万円、主な減少は、現金及び預金27億19百万円、受取手形及び売掛金15億60百万円であります。」
投資有価証券は前期末比13億47百万円増加し、179億55百万円となった。 - FY2020第100期通期の投資有価証券へ更新有価証券報告書
「主な増加は、有価証券72億円、投資有価証券22億16百万円であります。」
投資有価証券は通期で22億16百万円増加し、期末残高は166億7百万円となった。前期に発生した評価損は当期には発生していない。 - FY2020-Q3第100期第3四半期の投資有価証券へ更新有価証券報告書
「投資有価証券 14,390 16,786」
投資有価証券は前連結会計年度末の143億90百万円から167億86百万円へ増加した。 - FY2020-Q2第100期第2四半期の投資有価証券へ更新有価証券報告書
「投資有価証券 14,390 13,390」
投資有価証券は前連結会計年度末の143億90百万円から133億90百万円へ、10億円減少した。 - FY2020-Q1第100期第1四半期の投資有価証券へ更新有価証券報告書
「主な増加は、有価証券35億円、主な減少は、現金及び預金30億99百万円、投資有価証券13億22百万円であります。」
投資有価証券は前連結会計年度末比13億22百万円減少し、130億68百万円となった。 - FY2019悪化有価証券報告書
「特別損益は、前連結会計年度の7億6百万円の利益(純額)から、6億16百万円の損失(純額)となりました。これは、投資有価証券評価損の増加が主な要因です。」
投資有価証券は通期で32億5百万円減少し、593百万円の評価損が特別損失の主因として発生した。 - FY2019-Q3投資有価証券の減少へ更新有価証券報告書
「主な増加は、有価証券28億円、主な減少は、投資有価証券41億57百万円であります。」
投資有価証券は前連結会計年度末比41億57百万円の減少となり、前回の増加記載から減少へ更新された。 - FY2019-Q2投資有価証券の増加へ更新有価証券報告書
「投資有価証券 17,596 17,783」
貸借対照表上の投資有価証券は前連結会計年度末の175億96百万円から177億83百万円へ増加し、前回の減少記載から増加へ更新された。 - FY2019-Q1投資有価証券の減少へ更新有価証券報告書
「主な減少は、現金及び預金15億8百万円、投資有価証券7億63百万円であります。」
前回は総資産の増加要因として投資有価証券の増加が示されたが、当第1四半期では投資有価証券が7億63百万円の減少要因として記載された。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「主な増加は、投資有価証券32億82百万円、現金及び預金24億7百万円、主な減少は、機械装置及び運搬具3億17百万円であります。」
総資産の増加要因として、投資有価証券が32億82百万円増加したと記載される。