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四国化成ホールディングス(4099)・事実第107期中間期末の純資産へ更新(増加)

純資産の増加

FY2018-Q2に初出。。直近の記載はFY2027-H1。

31記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2027-H12017: 12018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 520222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1第107期中間期末の純資産へ更新(増加)有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末比83億31百万円増加し、1,029億31百万円となりました。主な増加は、利益剰余金53億61百万円、その他有価証券評価差額金31億21百万円であります。」

    純資産は前期末比83億31百万円増加し、1,029億31百万円となった。利益剰余金とその他有価証券評価差額金が主な増加要因となった。
  2. 2026-05-15その他業績予想の修正

    「純資産は、前連結会計年度末比27億85百万円増加し、973億85百万円となりました。主な増加は、利益剰余金17億38百万円であります。」

    純資産は利益剰余金の増加を主因に27億85百万円増加した。
  3. FY2026-H1第106期中間期末の純資産へ更新(増加)有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末比25億28百万円増加し、866億96百万円となりました。主な増加は、その他有価証券評価差額金29億10百万円、利益剰余金25億90百万円であります。主な減少は、自己株式27億58百万円であります。」

    純資産は前期末比25億28百万円増加し、866億96百万円となった。その他有価証券評価差額金と利益剰余金の増加が主因で、自己株式の増加が一部減少要因となった。
  4. FY2024第105期末の純資産へ更新(減少)有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末比26億99百万円減少し、841億68百万円となりました。」

    純資産は前期末比26億99百万円減少し、自己株式取得102億22百万円、配当18億29百万円などが主な変動要因となった。
  5. FY2025-H1第105期中間期末の純資産へ更新(減少)有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末比55億96百万円減少し、812億71百万円となりました。主な増加は、その他有価証券評価差額金9億59百万円、主な減少は、利益剰余金68億86百万円であります。」

    純資産は前期末比55億96百万円減少し、利益剰余金68億86百万円の減少が主因となった。
  6. FY2024-Q4第105期第1四半期末の純資産へ更新(減少)有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末比79億27百万円減少し、789億40百万円となりました。主な減少は、利益剰余金91億16百万円であります。」

    純資産は前期末比79億27百万円減少し、利益剰余金91億16百万円の減少が主因とされた。
  7. FY2023第104期末の純資産へ更新(増加)有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末比50億61百万円増加し、868億67百万円となりました。主な増加は、利益剰余金32億68百万円であります。」

    純資産は前期末比50億61百万円増加し、868億67百万円となった。利益剰余金の増加が主な要因である。
  8. FY2024-Q2第104期第3四半期末の純資産へ更新(増加)有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末比33億77百万円増加し、851億83百万円となりました。主な増加は、利益剰余金20億93百万円、その他有価証券評価差額金8億21百万円であります。」

    純資産は前連結会計年度末比33億77百万円増加し、851億83百万円となった。利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加が主な要因である。
  9. FY2024-Q1第104期第2四半期末の純資産へ更新(増加)有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末比18億65百万円増加し、836億71百万円となりました。主な増加は、その他有価証券評価差額金19億76百万円、主な減少は、利益剰余金5億3百万円であります。」

    純資産は前期末比18億65百万円増加し、その他有価証券評価差額金の増加が主因となった。
  10. FY2023-Q4第104期第1四半期末の純資産へ更新(増加)有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末比16億26百万円増加し、834億32百万円となりました。主な増加は、利益剰余金10億56百万円であります。」

    純資産は前期末比16億26百万円増加し、834億32百万円となった。利益剰余金10億56百万円の増加が主因とされた。
  11. FY2023-Q2第103期第2四半期の純資産へ更新(増加)有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末比11億5百万円増加し、820億13百万円となりました。主な増加は、利益剰余金17億22百万円、主な減少はその他有価証券評価差額金8億76百万円であります。」

    純資産は前期末比11億5百万円増加し、820億13百万円となった。利益剰余金の増加が主因である一方、その他有価証券評価差額金は減少した。
  12. FY2023-Q1第103期第1四半期の純資産へ更新(増加)有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末比5億68百万円増加し、814億77百万円となりました。」

    純資産は前期末比5億68百万円増加し、814億77百万円となった。主な増加は利益剰余金9億31百万円。
  13. FY2022第103期末の純資産へ更新(増加)有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末比8億97百万円増加し、818億6百万円となりました。」

    純資産は前期末比8億97百万円増加し、818億6百万円となった。利益剰余金2333百万円の増加が主な増加要因である。
  14. FY2022第102期通期の純資産へ更新(増加)有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末比43億42百万円増加し、809億8百万円となりました。」

    純資産は前期末比43億42百万円増加し、809億8百万円となった。利益剰余金とその他有価証券評価差額金が主な増加要因とされた。
  15. FY2022-Q3第102期第3四半期の純資産へ更新(増加)有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末比29億48百万円増加し、795億14百万円となりました。主な増加は、利益剰余金21億84百万円、その他有価証券評価差額金6億85百万円であります。」

    純資産は前期末比29億48百万円増加し、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加が主な要因となった。
  16. FY2022-Q2第102期第2四半期の純資産へ更新(増加)有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末比9億85百万円増加し、775億51百万円となりました。主な増加は、利益剰余金9億90百万円であります。」

    純資産は前期末比9億85百万円増加し、利益剰余金の増加が主な要因となった。
  17. FY2022-Q1第102期第1四半期の純資産へ更新(減少)有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末比9億62百万円減少し、756億3百万円となりました。主な減少は、利益剰余金6億0百万円、その他有価証券評価差額金3億64百万円であります。」

    純資産は前期末比9億62百万円減少し、756億3百万円となった。利益剰余金とその他有価証券評価差額金の減少が主な要因とされた。
  18. FY2021第101期通期の純資産へ更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末比49億18百万円増加し、765億66百万円となりました。」

    純資産は前期末比49億18百万円増加し、765億66百万円となった。主な増加は自己株式19億47百万円、その他有価証券評価差額金18億16百万円と記載された。
  19. FY2021-Q3第101期第3四半期の純資産へ更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末比23億50百万円増加し、739億98百万円となりました。主な増加は、自己株式18億10百万円、その他有価証券評価差額金14億0百万円、主な減少は、利益剰余金7億81百万円であります。」

    純資産は前期末比23億50百万円増加し、739億98百万円となった。自己株式とその他有価証券評価差額金の増加、利益剰余金の減少が主な変動要因とされた。
  20. FY2021-Q2第101期第2四半期の純資産へ更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末比8億41百万円増加し、724億89百万円となりました。主な増加は、自己株式18億10百万円、その他有価証券評価差額金12億24百万円、主な減少は、利益剰余金21億0百万円であります。」

    純資産は前期末比8億41百万円増加し、724億89百万円となった。自己株式とその他有価証券評価差額金の増加、利益剰余金の減少が主な変動要因とされた。
  21. FY2021-Q1第101期第1四半期の純資産へ更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末比4億25百万円減少し、712億22百万円となりました。主な増加は、自己株式18億8百万円、その他有価証券評価差額金9億30百万円、主な減少は、利益剰余金30億78百万円であります。」

    純資産は前期末比4億25百万円減少し、712億22百万円となった。利益剰余金の減少が主な減少要因とされた。
  22. FY2020第100期通期の純資産へ更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末比12億77百万円増加し、716億47百万円となりました。」

    純資産は前期末比12億77百万円増加し、716億47百万円となった。
  23. FY2020-Q3第100期第3四半期の純資産へ更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末比15億45百万円増加し、719億16百万円となりました。主な増加は、利益剰余金26億82百万円、主な減少は、自己株式18億61百万円であります。」

    純資産は前連結会計年度末比15億45百万円増加し、利益剰余金の増加と自己株式の増加が主な変動要因となった。
  24. FY2020-Q2第100期第2四半期の純資産へ更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末比11億94百万円増加し、715億65百万円となりました。主な増加は、利益剰余金18億91百万円であります。」

    純資産は前連結会計年度末比11億94百万円増加し、利益剰余金の増加が主な要因となった。
  25. FY2020-Q1第100期第1四半期の純資産へ更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末比3億59百万円減少し、700億11百万円となりました。主な減少は、その他有価証券評価差額金9億12百万円であります。」

    純資産は前連結会計年度末比3億59百万円減少し、その他有価証券評価差額金の減少が主な減少要因となった。
  26. FY2019第99期通期の純資産へ更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末比23億41百万円増加し、703億70百万円となりました。主な増加は、利益剰余金41億12百万円であります。」

    純資産は前連結会計年度末比23億41百万円増加し、利益剰余金の増加が主因と記載された。
  27. FY2019-Q3第99期第3四半期の純資産へ更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末比2億29百万円増加し、682億58百万円となりました。主な増加は、利益剰余金30億50百万円、主な減少は、その他有価証券評価差額金28億58百万円であります。」

    純資産は前連結会計年度末比2億29百万円増加し、利益剰余金の増加とその他有価証券評価差額金の減少が示されている。
  28. FY2019-Q2第99期第2四半期の純資産へ更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末比20億38百万円増加し、700億67百万円となりました。主な増加は、利益剰余金18億98百万円であります。」

    純資産は前連結会計年度末比20億38百万円増加し、利益剰余金の増加が主な増加要因と記載されている。
  29. FY2019-Q1第99期第1四半期の純資産へ更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末比50百万円増加し、680億80百万円となりました。主な増加は、利益剰余金5億91百万円、主な減少は、その他有価証券評価差額金5億17百万円であります。」

    純資産は前連結会計年度末比50百万円の小幅な増加となり、利益剰余金の増加とその他有価証券評価差額金の減少が示された。
  30. FY2018-Q3第3四半期の純資産へ更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末比52億54百万円増加し、667億57百万円となりました。主な増加は、利益剰余金32億84百万円、その他有価証券評価差額金18億76百万円であります。」

    純資産は前連結会計年度末比52億54百万円増加し、利益剰余金とその他有価証券評価差額金が主な増加要因と記載されている。
  31. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末比35億98百万円増加し、651億1百万円となりました。主な増加は、利益剰余金22億91百万円であります。」

    純資産が前連結会計年度末比35億98百万円増加し、利益剰余金の増加が主な増加要因と記載される。
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