四国化成ホールディングス(4099)・方針再掲
純粋持株会社化に伴うセグメント利益測定方法の変更
FY2023-Q4に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
報告セグメント利益測定方法の変更116社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている116社のうち14社を表示しています。上の文は116社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、純粋持株会社化による経営体制の変更に伴い、従来、各セグメントに配分していなかった全社費用を、合理的な基準に基づき各セグメントに配分しております。」
純粋持株会社化に伴う全社費用のセグメント配分と、変更後の測定方法による前年比較が通期でも継続して適用された。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、純粋持株会社化による経営体制の変更に伴い、従来、各セグメントに配分していなかった全社費用を、合理的な基準に基づき各セグメントに配分しております。」
純粋持株会社化に伴う全社費用のセグメント配分という利益測定方法が第3四半期累計でも継続して適用され、前年同一期間との比較にも変更後の数値が用いられた。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、純粋持株会社化による経営体制の変更に伴い、従来、各セグメントに配分していなかった全社費用を、合理的な基準に基づき各セグメントに配分しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報につきましては、変更後の測定方法に基づき作成したものを開示しております。」
純粋持株会社化に伴う全社費用のセグメント配分と、前年同一期間の組替表示が第104期第2四半期累計でも継続して適用されている。 - FY2023-Q4初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、純粋持株会社化による経営体制の変更に伴い、従来、各セグメントに配分していなかった全社費用を、合理的な基準に基づき各セグメントに配分しております。」
純粋持株会社化に伴い、従来は各セグメントに配分していなかった全社費用を合理的な基準で配分するセグメント利益の測定方法へ変更した。