社外役員と内部監査部門を含む監督・監査体制
FY2019に初出。17回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに12社。
- FY2026監督・監査体制の運用実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度は17回の取締役会を開催しており」
取締役会17回、監査役会18回、14事業所及び本社各部室への往査など、当事業年度の監督・監査運用実績が開示された。 - 2026-06-02前進株主総会
「取締役全員(7名)は、本総会終結の時をもって任期満了となりますので、経営基盤を一層強化するため1名を増員し、取締役8名(うち社外取締役3名)の選任をお願いするものであります。」
取締役会について、従来の7名から1名増員し、8名体制(うち社外取締役3名)とする提案が示された。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度は19回の取締役会を開催しており」
取締役会の年間開催実績19回、監査役会16回、監査室による年1回の取締役会・監査役会報告など、監督・監査体制の運用実績が具体的に開示された。 - FY2024取締役7名・社外監査役4名体制への変更有価証券報告書
「現在、社外取締役3名を含む7名の取締役で構成されております。」
取締役会は社外取締役3名を含む7名体制となった。また、監査役会は4名全員が社外監査役とされている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社は取締役会を経営の基本方針と戦略の決定、重要な業務執行に関する事項の決定、並びに業務執行の監督を行う機関と位置付け、少数の取締役全員が原則として月1回開催する取締役会に出席し、」
取締役会による戦略決定・業務執行監督と、原則月1回の開催を基本とする監督体制が継続して説明されている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社は取締役会を経営の基本方針と戦略の決定、重要な業務執行に関する事項の決定、並びに業務執行の監督を行う機関と位置付け、少数の取締役全員が原則として月1回開催する取締役会に出席し、」
取締役会による戦略決定・業務執行監督と、原則月1回の開催を基本とする監督体制が継続して説明されている。 - FY2023監督・監査体制の人数変更有価証券報告書
「定款で取締役は12名以内と定めておりますが、現在、社外取締役3名を含む8名の取締役で構成されております。」
取締役会は社外取締役3名を含む8名体制とされ、内部監査部門は監査室2名と開示された。従来開示から取締役及び内部監査部門の人数構成が変化している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は取締役会を経営の基本方針と戦略の決定、重要な業務執行に関する事項の決定、並びに業務執行の監督を行う機関と位置付け、少数の取締役全員が原則として月1回開催する取締役会に出席し、」
取締役会による戦略決定・業務執行監督と、原則月1回の開催を基本とする監督体制が継続して説明されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は取締役会を経営の基本方針と戦略の決定、重要な業務執行に関する事項の決定、並びに業務執行の監督を行う機関と位置付け、少数の取締役全員が原則として月1回開催する取締役会に出席し、」
取締役会による戦略決定・業務執行監督と、原則月1回の開催を基本とする監督体制が継続して説明されている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は取締役会を経営の基本方針と戦略の決定、重要な業務執行に関する事項の決定、並びに業務執行の監督を行う機関と位置付け、少数の取締役全員が原則として月1回開催する取締役会に出席し、」
取締役会による戦略決定・業務執行監督と、原則月1回の開催を基本とする監督体制が継続して説明されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は取締役会を経営の基本方針と戦略の決定、重要な業務執行に関する事項の決定、並びに業務執行の監督を行う機関と位置付け、少数の取締役全員が原則として月1回開催する取締役会に出席し」
取締役会による戦略決定・業務執行監督と、原則月1回の開催を基本とする監督体制が継続して説明されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスの充実については、当社は取締役会を経営の基本方針と戦略の決定、重要な業務執行に関する事項の決定、並びに業務執行の監督を行う機関と位置付け、少数の取締役全員が原則として月1回開催する取締役会に出席し」
取締役会による戦略決定・業務執行監督と月1回開催を基本とする監督体制が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当事業年度において、当社は監査役会を15回開催しており」
取締役会、監査役会、内部監査部門及び社外役員を含む監督・監査体制の運用状況が具体的に開示されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスの充実については、当社は取締役会を経営の基本方針と戦略の決定、重要な業務執行に関する事項の決定、並びに業務執行の監督を行う機関と位置付け、少数の取締役全員が原則として月1回開催する取締役会に出席し」
取締役会による基本方針・戦略の決定と業務執行の監督、月1回の開催を基本とする監督体制が継続して説明されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスの充実については、当社は取締役会を経営の基本方針と戦略の決定、重要な業務執行に関する事項の決定、並びに業務執行の監督を行う機関と位置付け、少数の取締役全員が原則として月1回開催する取締役会に出席し」
取締役会による基本方針・戦略の決定と業務執行の監督、月1回の開催を基本とする監督体制が継続して説明されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスの充実については、当社は取締役会を経営の基本方針と戦略の決定、重要な業務執行に関する事項の決定、並びに業務執行の監督を行う機関と位置付け、少数の取締役全員が原則として月1回開催する取締役会に出席し、」
取締役会による基本方針・戦略の決定と業務執行の監督、月1回の開催を基本とする監督体制が継続して説明されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、取締役会を、経営の基本方針と戦略の決定、重要な業務執行に関する事項の決定、並びに業務執行の監督を行う機関と位置付けております。定款で取締役は12名以内と定めておりますが、現在、社外取締役3名を含む9名の取締役で構成されております。取締役会は、原則として月1回開催する他、必要に応じて臨時取締役会を開催しております。」
取締役会の役割、社外取締役3名を含む9名体制、月1回の開催を含む監督体制が具体的に開示された。監査役会は4名中3名が社外監査役、内部監査部門は5名で構成されている。