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日本化学工業(4092)・施策再掲

M&Aの推進

FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

7記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018再掲FY2019-Q3 – FY2022-Q12017: 120172018: 220182019: 120192020: 020202021: 220212022: 1
同じテーマの他社
成長に向けた戦略的M&Aの継続的な追求38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間末において、日本ピュアテック株式会社(ピュアテック株式会社に商号変更)の全株式を譲渡したため、同社及び同社の子会社のロックゲート株式会社を連結の範囲から除外しております。」

    日本ピュアテック社およびロックゲート社の譲渡完了と連結範囲からの除外を、当四半期の開示でも確認している。
  2. FY2022-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、連結子会社である日本ピュアテック株式会社(以下、「ピュアテック社」)の全株式を株式会社ミラプロ(以下、「ミラプロ社」)に2021年9月30日付で譲渡いたしました。」

    過去に取得したロックゲート株式会社を含むピュアテック社及び同社子会社について、全株式の譲渡が2021年9月30日付で完了し、連結子会社から除外された。M&A施策における本件取引が完了している。
  3. FY2022-Q1買収先を含む子会社の売却決定有価証券報告書

    「当社は2021年8月11日開催の取締役会において、下記のとおり連結子会社日本ピュアテック株式会社及びロックゲート株式会社の全株式を株式会社ミラプロに譲渡することを決議いたしました。」

    過去に買収したロックゲート株式会社を含む空調関連事業の子会社2社について、全株式の譲渡を決定した。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間において、ロックゲート㈱の全株式を取得したため、同社を連結の範囲に含めております。」

    ロックゲート株式会社の全株式取得と連結子会社化について、事業内容および注記事項で引き続き開示している。新たな取得案件は示されていない。
  5. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、ロックゲート㈱の全株式を取得したため、同社を連結の範囲に含めております。」

    M&Aの具体的な進展として、空調関連事業のロックゲート株式会社の全株式取得と連結子会社化が完了している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「①重点分野への集中投資・機能品事業の拡張・次世代製品を取り込んだ新工場建設・M&Aの推進」

    M&Aを重点分野への集中投資の方策の一つとして引き続き掲げているが、実行完了などの具体的進捗は記載していない。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「M&Aの推進」

    重点分野への集中投資の具体策として、M&Aを推進すると記載している。
一緒に動いた変遷

「機能品事業の拡張」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1機能品事業の拡張2回
  3. 2事業基盤の強化と財務状態の安定2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本化学工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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