日本化学工業(4092)・目標達成
創業125周年記念配当
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3達成有価証券報告書
「平成30年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。(1)配当金の総額………………………………………351百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………40円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年12月5日」
創業125周年記念配当を含む中間配当について、1株40円の実施方針が実際の決議・支払に進んでいる。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「平成30年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。(1)配当金の総額………………………………………351百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………40円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年12月5日」
創業125周年記念配当を含む中間配当について、1株40円の実施方針が取締役会決議に進んだ。支払開始日は平成30年12月5日。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成31年3月期中間配当について、1株当たり10円の記念配当を実施する方針といたしました。これにより、平成31年3月期の中間配当は、普通配当30円に記念配当10円を加え、1株当たり40円となる予定です。」
創業125周年を理由として、平成31年3月期中間配当に1株10円の記念配当を加える方針を初めて示している。