エア・ウォーター(4088)・施策達成
従業員持株会信託型ESOPの導入
FY2016に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
12記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員・従業員持株会による株式保有促進96社が書いているテーマ・逆風0社・追い風101社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025達成有価証券報告書
「当事業年度末日時点をもって、株式の全部交付が終了いたしました。」
2020年に導入した従業員持株会信託型ESOPについて、取得株式3,260,000株の全部交付が当事業年度末までに終了し、信託に残存する当社株式がなくなった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「自己株式数 1,105,307株 うち、当社保有自己株式数 641,207株 うち、持株会信託所有当社株式数 464,100株」
従業員持株会信託型ESOPが継続しており、2024年9月30日時点の持株会信託所有株式数を464,100株と開示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「うち、持株会信託所有当社株式数 1,211,400株」
従業員持株会信託型ESOPが継続し、第2四半期会計期間末の持株会信託所有株式数を1,211,400株と開示している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社は、2020年10月22日開催の取締役会の決議により、当社グループ社員持株会を活用した中長期的な企業価値向上と福利厚生の拡充を目的としたインセンティブ・プランとして「従業員持株会信託型ESOP」(以下、「本制度」という。)を導入しております。」
旧ESOPの持株会信託株式売却完了後、2020年10月に新たなESOPを導入した。信託期間は2025年11月30日までの予定で、取得予定株式総数は326万株、2021年3月末保有数は302万8,100株である。 - FY2021-Q2持株会信託保有株式の売却完了有価証券報告書
「なお、持株会信託が所有する当社株式は、当第1四半期会計期間中に全て売却したため、2020年9月30日現在はありません。」
従業員持株会信託が保有していた当社株式が第1四半期中に全て売却され、2020年9月30日時点の保有株式数はゼロとなった。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「うち、持株会信託所有当社株式数 364,200株」
従業員持株会信託型ESOPが継続しており、第2四半期会計期間末の持株会信託所有株式数は364,200株である。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「うち、持株会信託所有当社株式数 561,800株」
従業員持株会信託型ESOPが継続しており、2019年3月31日時点の持株会信託所有株式数は561,800株である。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「うち、持株会信託所有当社株式数 756,300株」
従業員持株会信託型ESOPが継続しており、第2四半期会計期間末の持株会信託所有株式数は756,300株である。 - FY2018再掲有価証券報告書
「なお、平成30年3月31日時点における持株会信託の保有持株数は、910,500株であります。」
従業員持株会信託型ESOPが継続し、信託期間は平成33年6月30日まで、信託保有株式は910,500株と開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「なお、平成29年3月31日時点における持株会信託の保有持株数は、1,191,300株であります。」
従業員持株会信託型ESOPが継続し、信託保有株式は1,191,300株、信託期間は平成33年6月30日までと開示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「うち、持株会信託所有当社株式数 1,325,000株」
第2四半期会計期間末における持株会信託所有株式数を記載し、ESOPの継続状態を示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、平成28年5月13日開催の取締役会の決議により、当社グループ社員持株会を活用した中長期的な企業価値向上と福利厚生の拡充を目的としたインセンティブ・プランとして「従業員持株会信託型ESOP」(以下、「本制度」といいます。)を導入しております。」
グループ社員を対象に、信託が今後5年間で取得見込みの株式を市場から取得し持株会へ継続売却する制度。予定株式総数は1,368,000株、信託期間は平成28年5月20日から平成33年6月30日まで。