堺化学工業(4078)・施策再掲
新型コロナウイルス感染症への感染予防・事業継続対応
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2023。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症については、罹患者の発生はありましたが、事業継続管理システム(BCMS)規程に基づき、予防と発生時の対策に努めた結果、事業活動に影響はありませんでした。」
罹患者は発生したものの、BCMS規程に基づく予防・発生時対応により、事業活動への影響を抑えた状況を再確認している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度は、感染者が当社で29名、グループ会社で46名発生しましたが、事業活動に影響はありませんでした。」
感染者の発生を具体的に開示しつつ、BCMS規程に基づく予防・発生時対応により事業活動への影響はなかったと記載された。 - FY2021前進有価証券報告書
「今年度は1名の感染者が発生しましたが、規程に基づき適切に対応しました。」
感染予防・事業継続対応について、感染者1名の発生に対し規程に基づいて対応し、BCMS規程への感染症対策追加も行った。 - FY2020初出有価証券報告書
「検温、マスクの着用、アルコール消毒液の設置、工場や建物への出入管理の厳格化、出張や会議の制限およびWeb会議システム等の活用、時差出勤やテレワークの実施など」
新型コロナウイルス感染症への対応として、検温・マスク・消毒、入退場管理、出張・会議制限、Web会議、時差出勤・テレワークを実施し、事業継続を図っている。