電算システムホールディングス(4072)・事実初出直近の株主総会(2026-03-03)では「前進」
情報サービス事業の受注高・受注残高の増加
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-03。直近の記載は2026-03-03。
2記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受託開発の受注高・受注残高の増加15社が書いているテーマ・逆風2社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-03前進株主総会
「SI・ソフト開発では、不採算案件の発生など利益押し下げ要因はあったものの、オートオークション業向けシステム案件やGoogle Workspace、Google Cloud Platformなどのクラウドサービス分野が好調に推移し、全体では増益に寄与いたしました。」
クラウドサービスおよびオートオークション向けシステム案件の好調を、情報サービス事業の増益要因として開示している。 - FY2024初出有価証券報告書
「受注高40,703百万円、前年同期比21.0%、受注残高11,878百万円、前年同期比40.5%」
情報サービス事業で受注高40,703百万円、受注残高11,878百万円を計上し、いずれも前年同期を上回った。