プラスアルファ・コンサルティング(4071)・施策再掲
人的資本への投資を通じた知的財産の強化
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本・知的資本を起点とするサステナビリティ経営55社が書いているテーマ・逆風0社・追い風55社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「自己啓発支援制度、資格取得制度、文化研修を実施しております。研修を通して、今後の企業文化の継承を担う人材を育成し、社員全員で共有すべき価値観である「PACWAY」の理解促進を図っております。」
自己啓発支援、資格取得補助、文化研修による人的資本投資を再確認。 - FY2024前進有価証券報告書
「自己啓発支援制度、資格取得制度、文化研修を実施しております。研修を通して、今後の企業文化の継承を担う人材を育成し、社員全員で共有すべき価値観である「PACWAY」の理解促進を図っております。」
社員教育に加え、自己啓発支援、資格取得補助、文化研修を具体的な人的資本投資として開示。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループの持続的な成長と企業価値の向上のため、人への投資を通じた知的財産の強化に取り組んでまいります。職種別、階層別などの社員教育への積極的な投資を行うほか、OJT、OFF JTと合わせて、次世代経営層・リーダーの育成を通じて、人材の登用・育成に努めてまいります。」
従業員の知見・発想を重要な資産と捉え、社員教育と次世代経営層・リーダー育成への投資を明示。