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プラスアルファ・コンサルティング(4071)・事実再掲

マザーズ上場と公募増資

FY2021-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY20232021: 220212022: 220222023: 22023
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。90社中23社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに58社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所プライム市場」

    2023年7月のグロース市場からプライム市場への市場変更後の上場区分を通期開示で再確認。
  2. FY2023-Q3上場市場変更有価証券報告書

    「当社株式は、2023年7月28日付で、東京証券取引所グロース市場から、東京証券取引所プライム市場へ市場変更しております。」

    東京証券取引所グロース市場からプライム市場へ市場変更。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所グロース市場」

    市場区分変更後のグロース市場上場を通期開示で確認。
  4. FY2022-Q2上場市場区分変更有価証券報告書

    「当社は東京証券取引所マザーズに上場しておりましたが、2022年4月4日付けの東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所グロース市場となっております。」

    東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、上場市場の表記がマザーズからグロース市場へ変更。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所マザーズへの上場に伴う新株発行により資本金が53,475千円、資本準備金が53,475千円増加したことによるものです。」

    2021年6月のマザーズ上場と公募増資の実施内容を通期報告で再確認。
  6. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2021年6月30日に東京証券取引所マザーズに上場いたしました。上場にあたり、2021年6月29日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による新株式50,000株の発行により、資本金が53,475千円、資本剰余金が53,475千円増加し、当第3四半期会計期間末において資本金が63,475千円、資本剰余金が53,475千円となっております。」

    東京証券取引所マザーズへの上場と、新株式5万株の公募増資を実施。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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