プラスアルファ・コンサルティング(4071)・目標達成
新株予約権に連動した営業利益水準
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益達成連動型新株予約権行使条件32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「当事業年度における営業利益は2,663,704千円(前事業年度比26.4%増)となっております。」
新株予約権の2022年9月期の最上位判定水準2,220百万円を営業利益2,663,704千円で上回り、設定された営業利益水準を達成。 - FY2021初出有価証券報告書
「新株予約権者は、当社の2021年9月期及び2022年9月期の2事業年度の営業利益が、次の各号に掲げる水準を満たしている場合に、割当てを受けた本新株予約権のうち当該各号に掲げる割合を合計した行使可能割合を限度として本新株予約権を行使できる。」
2021年9月期は営業利益1,180百万円から1,840百万円、2022年9月期は1,340百万円から2,220百万円までの段階的な水準を設定。