プラスアルファ・コンサルティング(4071)・方針再掲
サステナビリティ方針と委員会設置の検討
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備334社が書いているテーマ・逆風2社・追い風338社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの341件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13再掲ガバナンス
「サステナビリティ委員会」
コーポレート・ガバナンス体制図にサステナビリティ委員会を再掲し、既に開示されている委員会の設置・運営を再確認した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、当社グループのサステナビリティに関する事項について定め、当社グループが環境・社会課題の解決に向けた企業活動に取り組むことで持続可能な社会づくりに貢献するため、「サステナビリティ委員会」を設置しております。」
サステナビリティ委員会の設置・運営と、環境・社会課題への取り組みを再確認。 - FY2024達成有価証券報告書
「当社グループのサステナビリティに関する事項について定め、当社グループが環境・社会課題の解決に向けた企業活動に取り組むことで持続可能な社会づくりに貢献するため、「サステナビリティ委員会」を設置しております。」
前年度に設置を検討していたサステナビリティ委員会を実際に設置。代表取締役社長を責任者とし、グループ全体の取り組みを監督・強化する体制へ進展。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループでは社会の一員として持続可能な社会の実現に向けた責任を果たすため「サステナビリティ方針」を策定し、これを取締役会にて決議しております。現在、当社グループでは、取締役会においてサステナビリティ全般に関するリスク及び機会に対する監督権限を有しておりますが、サステナビリティに関する取り組み状況をグループ全体で監督し、強化することを目的とした「サステナビリティ委員会」の設置を検討しております。」
サステナビリティ方針を策定し、取締役会によるリスク・機会の監督とサステナビリティ委員会設置の検討を初めて明示。