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信越化学工業(4063)・方針再掲

安全最優先、公正な企業活動、環境保全および企業価値向上

FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

10記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再掲FY2021-Q3 – FY20222016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 320212022: 120222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
安全操業・環境保全・コンプライアンスの統合方針31社が書いているテーマ・逆風3社・追い風29社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。23社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、1990年より持続的な成長により企業価値を高めることに取り組んでいます。安全を常に最優先すること、環境への配慮と適切な施策、社会への貢献、そして企業統治を適切に行うことを当社の経営と事業活動の根幹としています。」

    安全最優先、環境配慮、社会貢献、企業統治を経営と事業活動の根幹とする方針を継続している。
  2. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループは、1990年より持続的な成長により企業価値を高めることに取り組んでいます。安全を常に最優先すること、環境への配慮と適切な施策、社会への貢献、そして企業統治を適切に行うことを当社の経営と事業活動の根幹としています。」

    安全最優先、環境配慮、社会貢献、企業統治という従来の方針を、サステナビリティの基本方針と社内規程に基づく経営・事業活動の根幹として整理している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、今後とも、予断をもって当たることなく、情勢の変化に俊敏に対処していきます。かつこれまで通り、従業員の健康と安全を最優先に、高操業の維持と安定供給の確保、債権保全などの事業要件に注力し、顧客との意思疎通を保ち、顧客にとって価値ある製品の開発を推進し、揺るぎない品質の製品を安定的に供給していきます。」

    健康・安全を最優先とし、高操業、安定供給、顧客対応、品質確保を重視する姿勢を継続している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「今後とも、予断をもって当たることなく、従業員の健康と安全を最優先に、高操業の維持と安定供給の確保、債権保全などの事業要件に注力し、顧客との意思疎通を保ち、顧客にとって価値ある製品の開発を推進し、揺るぎない品質の製品を安定的に供給していきます。」

    従業員の健康・安全を最優先とし、生産・供給の維持、顧客対応、品質確保に注力する姿勢を引き続き記載している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、予断をもって当たることなく、従業員の健康と安全を最優先に、高操業の維持と安定供給の確保、債権保全などの事業要件に注力し、顧客との意思疎通を保ち、顧客にとって価値ある製品の開発を推進し、揺るぎない品質の製品を安定的に供給しました。」

    従業員の健康・安全を最優先とし、生産・供給の維持、顧客対応、品質確保に注力する姿勢を継続している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、引き続き従業員の健康と安全を最優先に、高操業の維持と安定供給の確保、債権保全などの事業要件に注力し、顧客との意思疎通を保ち、顧客にとって価値ある製品の開発を推進し、揺るぎない品質の製品を安定的に供給しました。」

    コロナ禍下で従業員の健康・安全を最優先とし、生産・供給の維持、顧客対応、品質確保に注力する姿勢を継続している。
  7. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、従業員の健康と安全の維持、生産の継続と販売の確保、債権保全ほかの事業要件に注力し、顧客との意思疎通を密に保って、顧客にとって価値ある製品の開発を推進し、揺るぎない品質の製品を安定的に供給しました。」

    従来の安全最優先の方針に加え、コロナ禍下で従業員の健康・安全の維持を事業運営上の重点として記載している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、安全を最優先の行動原理として、公正な企業活動を行い、素材と技術による価値創造を通じて暮らしや社会と産業に貢献することで、株主の皆さまのご期待にお応えしていくことを目指しております。」

    安全最優先、公正な企業活動、素材・技術による社会・産業への貢献を通じた企業価値向上の方針を継続している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、安全をいかなる場合でも最優先とし、公正な企業活動を行い、素材と技術による価値の創造を通じて暮らしや社会と産業に貢献することで、株主の皆さまのご期待にお応えしていくことを目指しております。」

    安全最優先、公正な企業活動、社会・産業への貢献を通じた企業価値向上の方針を継続している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、安全をいかなる場合でも最優先とし、公正な企業活動を行い、素材と技術を通じて暮らしや産業、社会に貢献することにより企業価値を高め、株主の皆様のご期待にお応えしていくことをめざしております。」

    安全、公正な企業活動、社会貢献、企業価値向上を経営方針として記載している。
一緒に動いた変遷

「世界経済・需要減少・価格競争による業績変動リスク」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1世界経済・需要減少・価格競争による業績変動リスク2回
  3. 2海外売上高比率の高さに伴う為替変動リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
信越化学工業の次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安全最優先、公正な企業活動、環境保全および企業価値向上|信越化学工業(4063)の変遷 | Komori