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まぐまぐ(4059)・方針再掲

成長投資を優先した無配・内部留保方針

FY2020に初出。18回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。

18記載
7年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q1 – 2026-08-142020: 12021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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事業効率化・拡大投資を優先した無配方針235社が書いているテーマ・逆風44社・追い風165社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに129社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの237件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当中間会計期間に配当金の支払いはなく、無配方針と整合している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な経営課題の一つとして認識しており、業績の推移、財務状況、今後の事業および投資計画等を総合的に勘案し、内部留保とのバランスを図りながら経営成績に合わせた利益配分を行うことを基本方針としておりますが、当期純損失を計上するなど厳しい経営環境に伴い、剰余金の配当に関しては無配とすることを決定しております。」

    当期純損失を計上する厳しい経営環境を理由とした無配方針を継続している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間に配当金の支払いがなく、無配方針と整合している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間に配当金の支払いがなく、無配方針と整合している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な経営課題の一つとして認識しており、業績の推移、財務状況、今後の事業および投資計画等を総合的に勘案し、内部留保とのバランスを図りながら経営成績に合わせた利益配分を行うことを基本方針としておりますが、当期純損失を計上するなど厳しい経営環境に伴い、剰余金の配当に関しては無配とすることを決定しております。」

    当期純損失を計上する厳しい経営環境を理由として、無配方針を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間に配当金の支払いがないことを再掲している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間に配当金の支払いがないことを記載しており、無配方針と整合している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円)―」

    主要な経営指標上、当第1四半期累計期間の1株当たり配当額はなく、前事業年度の無配方針と整合している。
  9. FY2022後退有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な経営課題の一つとして認識しており、業績の推移、財務状況、今後の事業および投資計画等を総合的に勘案し、内部留保とのバランスを図りながら経営成績に合わせた利益配分を行うことを基本方針としておりますが、当面は多額の先行投資を行う予定のため、計画的な実施に備えた資金の確保を優先し、配当は行わない方針であります。」

    前事業年度の1株当たり7円配当から、当面は先行投資資金の確保を優先して無配とする方針に戻している。内部留保資金は人材およびシステム投資に充当するとしている。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「これは主に、四半期純利益の計上により利益剰余金が11,246千円増加したこと並びに、ストックオプションの行使により資本金および資本準備金が11,559千円増加した一方で、配当金の支払いにより利益剰余金が19,416千円減少したこと等によるものであります。」

    前事業年度に決定した1株当たり7円の期末配当について、19,416千円の支払いが行われたことを再確認している。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、配当金の支払いにより利益剰余金が19,416千円減少したこと並びに四半期純利益の計上により利益剰余金が8,084千円増加したことによるものであります。」

    前事業年度に決定した1株当たり7円の期末配当について、19,416千円の支払いが当四半期に実施された。
  12. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な経営課題の一つとして認識しており、業績の推移、財務状況、今後の事業および投資計画等を総合的に勘案し、内部留保とのバランスを図りながら経営成績に合わせた利益配分を行うことを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、上記の基本方針に基づき、業績動向や財政状態、当社を取り巻く事業環境等を総合的に勘案し、1株当たり7円の期末配当を実施することを決定しました。これにより、当事業年度の配当性向は22.3%となりました。」

    当面無配としていた従来方針から、内部留保とのバランスを図りつつ、1株当たり7円・配当性向22.3%の配当を実施する方針へ変化した。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額については、当社は配当を実施しておりませんので記載しておりません。」

    当第3四半期累計期間も配当を実施していないことを記載している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額については、当社は配当を実施しておりませんので記載しておりません。」

    当四半期も配当を実施していないことを再掲している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額については、当社は配当を実施しておりませんので記載しておりません。」

    当四半期も配当を実施していないことを記載している。
  16. FY2020初出有価証券報告書

    「現在まで配当を実施しておらず、今後においても当面はこれら成長投資に備え、内部留保の充実を図る方針であります。将来的には、財政状態および経営成績、事業展開に備える内部留保とのバランスを勘案し、株主への利益還元を検討して参りますが、配当実施の可能性およびその実施時期等については、現時点において未定であります。」

    人材、サービス、営業、その他の成長投資を優先し、当面は無配・内部留保充実とする方針を示している。
一緒に動いた変遷

「新型コロナウイルスによる広告・イベント事業への影響」は、この変遷が動いた18回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1新型コロナウイルスによる広告・イベント事業への影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
まぐまぐの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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