安否確認サービス2の自動送信・オンライン災害対策本部機能
FY2023-Q1に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- 2026-08-13前進決算説明資料
「それに伴い新設された「レベル5土砂災害特別警報」に、「安否確認サービス2」が対応しました。」
安否確認サービス2について、防災気象情報の見直しに対応した新たな警報への対応を実装した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「地震や津波、その他の大災害時の発生時に、予め登録された連絡先に一斉送信」
安否確認サービスの災害情報連動送信、情報集計、対策指示、事前準備等の機能構成を再確認している。 - 2026-03-04再掲その他開示
「企業の存続および従業員の生活基盤となる災害後の早期事業復旧に重きを置き、安否の確認機能のみならず、その後の対策指示や情報共有を意識した、掲示板やメッセージ機能などを備えています。」
安否確認サービス2について、安否確認に加えて対策指示や情報共有を行う機能構成を再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「「安否確認サービス」は、災害時に従業員等の安否確認を自動で行うクラウドサービスであります。地震をはじめ、津波や特別警報などにも連動して自動で安否確認を送信します。利用者が回答した最新の情報を、管理者権限を持つユーザーが、いつでもリアルタイムで確認することができます。また、全社で利用できる掲示板だけでなく、限定されたメンバーのみが利用できる、グループメッセージ機能を備えています。これにより、災害対策本部をオンライン上に設置し、運営することが可能となっております。」
安否確認サービスについて、災害情報との連動送信、リアルタイム確認、掲示板・グループメッセージ、オンライン災害対策本部の機能構成を再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「「安否確認サービス」は、災害時に従業員等の安否確認を自動で行うクラウドサービスであります。地震をはじめ、津波や特別警報などにも連動して自動で安否確認を送信します。利用者が回答した最新の情報を、管理者権限を持つユーザーが、いつでもリアルタイムで確認することができます。また、全社で利用できる掲示板だけでなく、限定されたメンバーのみが利用できる、グループメッセージ機能を備えています。これにより、災害対策本部をオンライン上に設置し、運営することが可能となっております。」
安否確認サービスについて、災害情報との連動送信、リアルタイム確認、掲示板・グループメッセージ、オンライン災害対策本部の機能構成を再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「地震をはじめ、津波や特別警報などにも連動して自動で安否確認を送信します。利用者が回答した最新の情報を、管理者権限を持つユーザーが、いつでもリアルタイムで確認することができます。」
地震・津波・特別警報との連動送信、リアルタイム確認、オンライン災害対策本部運営等の安否確認サービスの機能構成を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社が提供する「安否確認サービス」は、災害時に従業員等の安否確認を自動で行うクラウドサービスであります。地震をはじめ、津波や特別警報などにも連動して自動で安否確認を送信します。利用者が回答した最新の情報を、管理者権限を持つユーザーが、いつでもリアルタイムで確認することができます。また、全社で利用できる掲示板だけでなく、限定されたメンバーのみが利用できる、グループメッセージ機能を備えています。これにより、災害対策本部をオンライン上に設置し、運営することが可能となっております。」
安否確認サービスについて、地震・津波・特別警報との連動送信、リアルタイム確認、掲示板・グループメッセージ、オンライン災害対策本部の機能構成を再確認している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当社が提供する「安否確認サービス2」は、災害時に従業員等の安否確認を自動で行うクラウドサービスであります。地震をはじめ、津波や特別警報などにも連動して自動で安否確認を送信します。利用者が回答した最新の情報を、管理者権限を持つユーザーが、いつでもリアルタイムで確認することができます。また、全社で利用できる掲示板だけでなく、限定されたメンバーのみが利用できる、グループメッセージ機能を備えています。これにより、災害対策本部をオンライン上に設置し、運営することが可能となっております。」
安否確認サービス2について、地震・津波・特別警報に連動した自動送信、リアルタイム確認、掲示板・グループメッセージ、オンライン上の災害対策本部運営という具体的な機能構成をまとまって記載している。