Komori
トヨクモ(4058)・目標再掲

ITの大衆化と継続利用される簡単・シンプルなサービス

FY2020に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

7記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2026-H12021: 120212022: 120222023: 220232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
ITの大衆化と使いやすい継続利用型サービス5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「すべての人を非効率な仕事から解放する」ことをミッションとして掲げております。このミッションを実現するため、「情報サービスをとおして、世界の豊かな社会生活の実現に貢献する」ことを企業理念とし、「ITの大衆化」を目指しております。これらに基づき、当社グループでは、法人向けクラウドサービスの開発・販売を行っております。」

    ITの大衆化を目指し、法人向けクラウドサービスを開発・販売する基本的な目標と手段を再確認している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「簡単な操作、シンプルな機能と分かりやすいデザインで、日常的にパソコンやスマートフォンを活用していないIT初心者の方にとっても、安心して利用できるサービスを提供し、企業における情報活用の第一歩を支援したいと考えております。」

    ITの大衆化、継続利用、簡単な操作・シンプルな機能・分かりやすいデザインを重視する基本方針を再確認している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「昨年設立した子会社であるトヨクモクラウドコネクト株式会社(以下、TCC)は、当社のビジネスモデルであるIT初心者の方でも簡単で安価にご利用いただけるものとは異なり、主なターゲットとして自治体や大企業を想定し、業務パックというかたちで、「kintone」をはじめとする複数のクラウドサービスを組み合わせたパッケージ製品を開発・提供することを目的としております。」

    当社本体について、IT初心者でも簡単かつ安価に利用できるサービスモデルであることを、TCCとの対比の中で再確認している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「習熟が簡単で、個別のカスタマイズを行わず、サポートコストを低減し、中小企業をメインターゲットに安価なサービスを提供することで、契約数を拡大してまいりました。」

    習熟の容易さ、個別カスタマイズを行わないこと、サポートコスト低減、安価なサービス提供による基本的なサービス方針を再確認している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、「すべての人を非効率な仕事から解放する」ことをミッションとして掲げております。このミッションを実現するため、「情報サービスをとおして、世界の豊かな社会生活の実現に貢献する」ことを企業理念とし、「ITの大衆化」を目指しております。一過性のブームで終わるものではなく、お客様に継続的に利用していただき、企業文化となるようなサービスを開発し提供することを目指しております。簡単な操作、シンプルな機能と分かりやすいデザインで、日常的にパソコンやスマートフォンを活用していないIT初心者の方にとっても、安心して利用できるサービスを提供し、企業における情報活用の第一歩を支援したいと考えております。」

    ITの大衆化、継続利用、簡単な操作・シンプルな機能・分かりやすいデザインによるサービス提供という基本目標を再確認している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、「情報サービスをとおして、世界の豊かな社会生活の実現に貢献する」ことを企業理念とし、「ITの大衆化」の実現を目指しております。一過性のブームで終わるものではなく、お客様に継続的に利用していただき、企業文化となるようなサービスを開発し提供することを目指しております。簡単な操作、シンプルな機能と分かりやすいデザインで、日常的にパソコンやスマートフォンを利用していないIT初心者の方にも、安心して利用できるサービスを提供し、企業における情報活用の第一歩を支援したいと考えております。」

    ITの大衆化、継続利用、簡単な操作・シンプルな機能・分かりやすいデザインを組み合わせた基本目標を再確認している。
  7. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は、「情報サービスをとおして、世界の豊かな社会生活の実現に貢献する」ことを企業理念とし、「ITの大衆化」の実現を目指しております。一過性のブームで終わるものではなく、お客様に継続的に利用していただき、企業文化となるようなサービスを開発し提供することを目指しております。簡単な操作、シンプルな機能と分かりやすいデザインで、日常的にパソコンやスマートフォンを利用していないIT初心者の方にも、安心して利用できるサービスを提供し、企業における情報活用の第一歩を支援したいと考えております。」

    ITの大衆化、継続利用、簡単な操作・シンプルな機能・分かりやすいデザインを組み合わせた事業上の基本目標を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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