子会社を持たない単体会社としての開示
FY2020-Q3に初出。11回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社グループは、当社及び連結子会社8社(ニューラルエンジニアリング株式会社(※1)、ニューラルマーケティング株式会社、Neural Group (Thailand) Co., Ltd.(※2)、Neural Solutions (Thailand) Co., Ltd.(※2)、株式会社ポマト・プロ、株式会社カクタス、魔法株式会社、株式会社ペガサス)で構成されております。」
ポマト・プロ、カクタス、魔法、ペガサスの完全子会社化により、連結子会社は4社から8社へ拡大した。一方、ニューラルエンジニアリングは吸収合併により消滅し、タイ2社は解散・清算手続きを開始することとなった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、Neural Solution (Thailand) Co., Ltd.を新たに設立したため、連結の範囲に含めております。」
タイ法人Neural Solution (Thailand) Co., Ltd.を新設し、連結範囲に含めている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループは、当社及び連結子会社3社(ニューラルマーケティング株式会社、ニューラルエンジニアリング株式会社、Neural Group (Thailand) Co., Ltd.)で構成されております。」
タイ法人の設立により、連結子会社は2社体制から3社体制へ拡大している。 - FY2022-Q3吸収合併による連結子会社2社体制有価証券報告書
「この結果、2022年9月30日現在では、当社グループは、当社及び連結子会社2社により構成されることとなりました。」
ネットテンがフォーカスチャネルを吸収合併した結果、連結子会社は3社から2社へ再編されている。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「この結果、2022年3月31日現在では、当社グループは、当社及び連結子会社3社により構成されることとなりました。」
ネットテンの連結子会社化により、連結子会社が2社から3社へ増加し、グループ構造が拡大している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループは、当社及び連結子会社2社(ニューラルエンジニアリング株式会社、フォーカスチャネル株式会社)で構成されております。」
子会社設立・買収を経て、2社の連結子会社を持つグループ構造へ移行したことを明示している。 - FY2021-Q3子会社設立による構造変化有価証券報告書
「当社は、子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。 当社は、2021年9月17日付の取締役会決議により、新たに子会社を設立することを決定し、2021年10月1日に設立いたしました。」
第3四半期末時点では子会社がない単体開示を継続している一方、後発事象として2021年10月1日にニューラルエンジニアリング株式会社を設立し、従来の構造に変化が生じている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
子会社を持たない単体会社としての開示を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
子会社を持たない単体会社としての開示を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「4【関係会社の状況】 該当事項はありません。」
関係会社がなく、単体で開示している状態を継続している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
子会社がなく、四半期連結財務諸表を作成していないことを記載している。