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ニューラルグループ(4056)・事実悪化

第3四半期累計期間の売上・利益計上

FY2020-Q3に初出。23回の記載のうち13回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

23記載
7年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2021悪化FY2022-Q1 – FY20232020: 12021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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増収下の利益減少86社が書いているテーマ・逆風140社・追い風0社

ニューラルグループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より1年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。49社中11社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は1,781,408千円(前年同中間連結会計期間比4.0%増)となり、営業損失353,047千円(前年同中間連結会計期間は営業利益1,339千円)、経常損失370,432千円(前年同中間連結会計期間は経常損失9,235千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は341,857千円(前年同中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純損失38,439千円)となりました。」

    売上高は4.0%増加した一方、営業損益は前年同期の黒字から353,047千円の営業損失へ転じ、経常損失及び親会社株主帰属中間純損失も大幅に拡大した。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,299,035千円(前年度比7.5%減)となり、営業損失6,663千円(前連結会計年度は営業利益35,556千円)、経常損失46,757千円(前連結会計年度は経常利益11,735千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は116,204千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失60,931千円)となりました。」

    売上高が減少し、営業損益・経常損益は前年度の黒字から赤字へ転じ、親会社株主帰属当期純損失も拡大した。
  3. 2026-03-05悪化株主総会

    「当連結会計年度の売上高は3,299,035千円(前年度比7.5%減)となり、営業損失6,663千円(前連結会計年度は営業利益35,556千円)、経常損失46,757千円(前連結会計年度は経常利益11,735千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は116,204千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失60,931千円)となりました。」

    前年度の営業黒字から営業損失へ転じ、売上高も減少した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は1,712,731千円(前年同中間連結会計期間比3.1%増)となり、営業利益1,339千円(前年同中間連結会計期間は営業損失105,267千円)、経常損失9,235千円(前年同中間連結会計期間は経常損失119,538千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は38,439千円(前年同中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純損失144,577千円)となりました。」

    中間期の営業損益が前年同期の営業損失から営業利益へ転じ、経常損失・親会社株主帰属中間純損失も縮小している。
  5. FY2024通期営業黒字化・純損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,564,789千円(前年度比12.2%増)となり、営業利益35,556千円(前連結会計年度は営業損失658,761千円)、経常利益11,735千円(前連結会計年度は経常損失686,776千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は60,931千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失650,123千円)となりました。」

    売上高が増加し、営業損益・経常損益は赤字から黒字へ転じ、親会社株主帰属当期純損失も縮小した。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は1,660,950千円(前年同中間連結会計期間20.8%増)となり、営業損失105,267千円(前年同中間連結会計期間は営業損失436,091千円)、経常損失119,538千円(前年同中間連結会計期間は経常損失452,475千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は144,577千円(前年同中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純損失364,388千円)となりました。」

    中間期の売上高は前年同期比20.8%増加し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属中間純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  7. FY2024-Q1営業損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は780,782千円(前年同四半期29.5%増)となり、営業損失100,331千円(前年同四半期は営業損失215,110千円)、経常損失114,409千円(前年同四半期は経常損失221,092千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は109,502千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失192,115千円)となりました。」

    売上高が前年同四半期比29.5%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同四半期から縮小している。ただし、各損益はなお赤字である。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,178,169千円(前年度比10.4%増)となり、営業損失658,761千円(前連結会計年度は営業損失311,963千円)、経常損失686,776千円(前連結会計年度は経常損失307,824千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は650,123千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失909,182千円)となりました。」

    売上高は10.4%増加した一方、営業損失と経常損失は前年度から拡大した。親会社株主に帰属する当期純損失は前年度から縮小している。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,194,046千円(前年同四半期16.2%増)となり、営業損失624,414千円(前年同四半期は営業損失309,569千円)、経常損失644,922千円(前年同四半期は経常損失293,514千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は601,812千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失872,153千円)となりました。」

    売上高は16.2%増加した一方、営業損失・経常損失は前年同期から拡大した。親会社株主帰属四半期純損失は前年同期より縮小している。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,375,167千円(前年同四半期19.2%増)となり、営業損失436,091千円(前年同四半期は営業損失282,631千円)、経常損失452,475千円(前年同四半期は経常損失283,798千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は364,388千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失906,678千円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比19.2%増加した一方、営業損失と経常損失は拡大した。親会社株主帰属四半期純損失は、前年同期の減損損失計上の影響もあり縮小している。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は603,080千円(前年同四半期17.4%増)となり、営業損失227,396千円(前年同四半期は営業損失118,929千円)、経常損失233,378千円(前年同四半期は経常損失124,674千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は189,689千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失126,173千円)となりました。」

    売上高は前年同期比17.4%増加した一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大している。
  12. FY2022悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,878,743千円(前年度比185.0%増)となり、営業損失251,419千円(前連結会計年度は営業利益20,181千円)、経常損失247,280千円(前連結会計年度は経常利益13,650千円、親会社株主に帰属する当期純損失は879,999千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益11,267千円)となりました。」

    売上高は185.0%増加した一方、営業損益・経常損益・親会社株主帰属純損益が黒字から赤字へ転じ、親会社株主帰属当期純損失879,999千円を計上している。
  13. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,887,780千円となり、営業損失258,528千円、経常損失255,939千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は857,549千円となりました。」

    売上高は大きく増収となった一方、事業拡大に伴うのれん償却費用・販管費増加により営業損益が悪化し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失を計上している。
  14. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,153,713千円となり、営業損失242,908千円、経常損失257,539千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は898,450千円となりました。」

    売上高1,153,713千円を計上した一方、営業損失242,908千円、経常損失257,539千円、親会社株主帰属四半期純損失898,450千円となり、損失が拡大している。
  15. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は513,633千円となり、営業損失△103,040千円、経常損失△108,785千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は△117,496千円となりました。」

    第1四半期連結累計期間に売上高513,633千円を計上した一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失を計上している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高1,010,186千円、営業利益20,181千円、経常利益13,650千円、親会社株主に帰属する当期純利益11,267千円となりました。」

    初めて連結ベースの通期業績を示し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属純利益を計上している。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高784,302千円(前年同期比53.3%増)、営業利益150,230千円(前年同期比55.5%増)、経常利益146,461千円(前年同期比93.1%増)、四半期純利益144,743千円(前年同期比92.6%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加した実績を記載している。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は490,216千円(前年同期比49.8%増)となり、営業利益91,005千円(前年同期比73.7%増)、経常利益88,806千円(前年同期比97.2%増)、四半期純利益は87,661千円(前年同期比95.3%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加した実績を記載している。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は287,827千円(前年同期比76.4%増)となり、営業利益85,518千円(前年同期比237.4%増)、経常利益84,340千円(前年同期比246.2%増)、四半期純利益は83,767千円(前年同期比244.8%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加した実績を記載している。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は762,789千円(前年同期比144.9%増)となり、営業利益170,818千円(前年同期は営業損失133,042千円)、経常利益148,307千円(前年同期は経常損失139,103千円)、当期純利益は147,358千円となりました。」

    第3四半期累計から通期の業績を示し、売上高の増加と営業・経常・純損益の黒字化を記載している。
  21. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は511,637千円となり、営業利益96,624千円、経常利益75,864千円、四半期純利益は75,153千円となりました。」

    2020年1月1日から9月30日までの業績として、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を記載している。
一緒に動いた変遷

「資産・純資産の増加と短期借入金の増加」は、この変遷が動いた23回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876553★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資産・純資産の増加と短期借入金の増加8回
  3. 2営業キャッシュ・フローの黒字化7回
  4. 3新株予約権による取締役・従業員等へのインセンティブ6回
  5. 4研究開発活動と研究開発費5回
  6. 5スマートシティを形成するサービスの独自開発・提供5回
  7. 6代表取締役社長・CTOへの依存3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニューラルグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第3四半期累計期間の売上・利益計上|ニューラルグループ(4056)の変遷 | Komori